CATEGORY

モテる男のテクニック

  • 2017年4月20日
  • 2017年6月23日

大阪遠征と恋達のナンパの日常

  かつて、僕が大学生で暇と性欲を持て余していた時代は以下のようなことが、すべて日常でした。 毎日家の外に出るや否や、ことあるごとにナンパをし、すかさず声をかけることが日常でした。 普段一人でストナンはしませんが、友達といるときはストナンも […]

  • 2017年4月18日
  • 2019年11月26日

「おもろさを身につけることを諦めんといて!」ユーモアセンスを習得することの恩恵と、おもろい人になった後に待ってる世界

  こんにちは。 恋達です。 みなさん、ナンパ・恋愛活動は順調でしょうか? 僕は先週末大阪におりまして、ストナン・スイッチバーナンパ・間接ナンパ・風俗ナンパ・クラブナンパもやってきましたし、ペアーズのアポにも行ってきました。 ストナンであれ […]

  • 2017年4月4日
  • 2020年10月11日

【トークの真髄】-深い話の2つの性質と使い分けについて-

  こんにちは〜。恋達です。 以前、ナンパ師・恋愛工学生がぶち当たる壁-トークの構成要素の誤謬と深い話の啓発について- という記事が大ヒットとなり(自分で言ってごめんなさい笑)、深い話の重要性についてみなさん理解して頂いたと思うんですが、今 […]

  • 2017年4月3日
  • 2017年6月23日

モテる男のデート中のトークは社交ダンスと同じ

  こんにちは。恋達です。 ストリートナンパなりネットアプリなりステルスナンパなり、合コンなり、まあどんな出会いでも良いですが、自分のタイプの女性と知り合ったなら、その絶対にその女性を口説きたいですよね。 では口説くという行為、つまり自分の […]

  • 2017年3月5日
  • 2017年6月23日

27歳看護師とバリアンで束の間の一休み

  どうも、恋達です。 春に向けて着々とナンパ、アポ祭りを開催するべく、それに備えて戦闘服を集めていっております。 行く店に合わせて少しフォーマルでキレイめの要素を強めるときもあれば、デニムにスニーカーで少し外すスタイルなど、バランス良く中 […]

  • 2017年3月1日
  • 2017年6月23日

歌舞伎町の夜で『24歳アパレル女子とふざけセックス』

  18歳の子に「闇抱えてそうだね」と言われた恋達です。 正式には「闇を飼いならしている」という表現が正しいんですが、東京には本当に色んな人がいるな〜とつくづく思います。 一般的には18歳の女の子では社会経験が乏しいはずなんですが、何やら色 […]

  • 2017年2月17日
  • 2020年1月17日

ペアーズでメッセージのやりとりの例をスクショ付きで解説するで

「ペアーズでマッチング後にどうやってメッセージしたら良いのか分からない…」 と悩んでいる方は非常に多いです。 これまで、セミナー参加者や僕が運営しているモテる男を目指すコミュニティ「Club 恋達」のメンバーを始め、何百人とモテない人のペ […]

  • 2017年1月31日
  • 2017年6月23日

表参道ヒルズセックス「六本木で働くOLの家で」

    こんばんは! 東京の闇を感じ、闇には飲まれまいと日々恋愛活動に取り組んでいる恋達ですw     さて、今回は、かつてAgehaやJellyという雑誌に出ていたこともある、現IT系人事職でバリバリ働いてい […]

  • 2017年1月17日
  • 2017年6月23日

“ギャップの作り方”「モテそう」と言われる殿方と「真面目そう」と言われる殿方へ。

  どうも、こんにちは。恋達です。 先日の飲み会は大盛り上がりでした。一部の方とは直接お話をする機会があり、飲み会にてお話をさせて頂きましたが、 「ここに集まっている人たちは、みんな各々大なり小なりの性欲を持っているんやなー」 と内心思いな […]

  • 2017年1月9日
  • 2017年6月23日

あえなく撃沈。「女心と秋の空」

  丁寧に切り込まれた中指と薬指の爪も、 あえなく使わず終わってしまい、 なんだか心にぽっかりと穴があいてしまった、   どうも恋達です。 アロンアルファで、ぽっかりあいてしまった穴を修復したいです。 「修復どころかアロンアルファ […]

  • 2016年12月15日
  • 2018年1月12日

年上のバリキャリ女を落とすには?罵倒される下りからセックスするまで-正しいオラつき方について-

  はい、どうも。 毎度お馴染み、恋達です。 最近抽象度が高めの記事ばっかりだったので、抽象度を落とした内容でお送りしますw 抽象度とは、苫米地先生から習った言葉なんですが、要は、   「抽象度」とは、脳機能学者の苫米地英人氏がよく使う概念 […]