①「どうせ顔でしょ?」とどこか冷めてる反面、希望も捨てきれてない。
→髪型とファッションの研究、長期で男らしい顔つきを設計し、外見で食いつかれることを達成。
②「女性から本気で好きと言われたい」という承認欲求もある。
→告白も何度も経験。結婚を希求され、中に出して欲しいと懇願される。「生まれ変わってもあなたと出会いたい」という褒め言葉も。
③「過去に女の子に拒絶された痛みを変えたい」というリベンジしたい気持ち。
→自分がいいなと思う女性から何人も好きになってもらい、数多の女性から投票をもらったことで、「モテは外側にあるのではなく内側にある」と悟り、完全にモテへの執着と未練を克服。新規の女性とセックスするのは日課として、5〜10年続いてる子が全国に複数人いる状態。
④「努力した先に確かな成功が欲しい」という変化への確証欲求。
→自分は「やったらできる」ということを幾度となく証明。恋愛を通して自信をつけ、仕事でも圧倒的な成果を出し、人生ごと好転させた。男の先輩、後輩、友達、仲間、女友達など人に囲まれ、充実したライフスタイルを送るように。
⑤「本物のいい男になって、周りを見返したい」という社会的承認の欲望。
→社会一般的に十分見返したが、自分のポテンシャルと能力をまだまだ余しているため、そういう意味では「世の中をひっくり返したい」という野望を持って今日も生きている。未だ世に存在しない概念や環境、組織を生み出し、いい男を数多く輩出することで日本の国力に貢献し、天皇から勲章を受けたい。
弱音を吐いたり、言い訳をしたり、社会や環境のせいにするのは心の弱い男がやるもの。
五体満足で心さえあれば何だって出来る。
生まれもこれまで過ごした環境も顔も身長も先天的特徴も何も関係ない。
「たった一回の人生において、どういう人生を送りたいか?」
結果なんてものは、「ただその気持ちが強いか弱いかの差」です。



