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歌舞伎町の夜で『24歳アパレル女子とふざけセックス』

 

18歳の子に「闇抱えてそうだね」と言われた恋達です。

正式には「闇を飼いならしている」という表現が正しいんですが、東京には本当に色んな人がいるな〜とつくづく思います。

一般的には18歳の女の子では社会経験が乏しいはずなんですが、何やら色んなことを一通り経験してきている人からしか、出てこない言葉を平気でポンポン発言してくる様子にびっくりしております。

良い意味でも悪い意味でも、間違いなく地方にはこんな子は存在しません笑

 

さて、今日は先日アパレルで働く24歳の子と居酒屋でデートをしてきたのでそのときのことを。

居酒屋で何を話したかは忘れてしまいましたが、内容的にいつも通りでおもろいトークと深い話をして食いつかせました。

相手の生活レベルが中ぐらいだったので、普通の居酒屋で良かったんですが、これが金のかかる港区女子だとそうもいかなかったり、女の子によっては「新宿はエリア的に嫌」とか言う子もいるらしく、「東京のエリアごとの店を開拓せねばw」と意気込んでおります笑

さすがにメシマズな居酒屋ではキツイ時もありますからね。

メシマズ、店員さんの接客がイマイチな店は個人的にも行きたくないんですが笑

 

 

ということで、アパレルで働く24歳の子と新宿のアルタ前で待ち合わせをし、そこらへんのキャッチのお兄さんに案内してもらったヘンテコなコンセプトの居酒屋で飯を喰らってきました。

居酒屋での下りはカットするとして、帰り際のエレベーターでキスを仕掛けるもグダが発生。

エレベーターで下へ降りてビルの外へ。

恋達「今日もうちょい一緒におろや!」

アパレルちゃん「いいよ!あ、映画館で映画でも観る?」

恋達「映画館で映画、、、ええな!ありっちゃありやな笑」

アパレルちゃん「なんかいいのやってるかなー?」

恋達「分からへんけど、あそこに見えるラララブソングとかええんちゃう?」

アパレルちゃん「ラ・ラ・ランドね(笑)」

恋達「あ、おう笑 でもあれや、この時間やったらレイトショーやしやってるか分からへんな!今度プラチナシートで観よや!」

アパレルちゃん「そうだね!そうしよ!」

恋達「おけ!てか明日早いん?笑」

アパレルちゃん「早い!」

恋達「何時起き?」

アパレルちゃん「7時!」

恋達「早いな笑 ほなわりと早い時間に寝よや!タバコなくなったし散歩がてらタバコ買いについて来てや」

アパレルちゃん「いいよー!」

恋達「あ、そこにドンキあるからそこ行こか!この辺のコンビニタバコ売ってないねん笑」

アパレルちゃん「あ、そうなん?分かった!」

恋達「そそ笑 でもレジにめっちゃ人並んでるしあっち行こ」

アパレルちゃん「はーい」

 

歌舞伎町の奥へと進んでいく。

恋達「この辺のコンビニって軒並みタバコ置いてないねんけどなんでなんやろな。歌舞伎町とか喫煙者の割合高いのに笑」

アパレルちゃん「ほんとそうだよね!なんでやろ?」

恋達「タバコの売れ行きめっちゃええから儲かると思うのにな笑 てか若干関西弁移ってるやん笑笑」

アパレルちゃん「ww」

恋達「あそのローソンでタバコ買ってなんか飲み物でも買うか。後デザートも笑」

アパレルちゃん「うん!てかほんとに甘いもの好きだよねw」

恋達「まぁな笑 甘いものが俺を満たしてくれるからな笑 とか言うてたらただのデブやん笑」

アパレルちゃん「www」

 

コンビニへ入り、セックス前と後に飲む水、デザート、澪(みお)などを調達し、ホテルイン。

土曜日だったため死ぬほど混んでいてラブホテルの待合室で5分も待たせることに。

しかし、恋達はお調子者キャラなので、ただの5分をひたすら女の子をゲラゲラ笑かす5分へと変え、女の子を死ぬほど笑かしていると、

アパレルちゃん「ちょっとw 他のお客さんいるのにやめてww」

と言われる始末。

しかし、

恋達「ええやんw どうせ二度と会わへんしw てかここなに?テーマパークやろ?w いや、テーマパークかと思ってんけどw 違うんやったらはよ言ってやw ラブホテルと知ってたらおとなしくしてたのにw」

アパレルちゃん「www」

待合室で一人コントを続けるうちに5分が経過し、無事にイチャイチャ部屋へ。

少し豪華なラブホだったので思わず子供みたいにテンションが上がり、一人ではしゃいでいましたw

そしていい加減はしゃぎ終わった頃、

恋達「あ、ほな俺シャワー浴びてくるわ!」

 

携帯を風呂場に持ち込み、音楽をかけてシャワーを浴び、ノリノリで、

恋達「てかここめっちゃええで!何がええって軟水やから肌がつるつるやわ!美肌にもよろしい」

アパレルちゃん「ww そんなに?w」

恋達「いや、ほんまやがなw わしが嘘つくわけないがなw 触ってみw」

軟水と一ミリも関係のない乳首を触らせる

アパレルちゃん「ちょw これ軟水と関係ないでしょw」

恋達「あるっちゃある。一理あるのと一緒で、気持ちばかり軟水を受けて乳首の調子がええねん。ほら、騙されたと思ってもっかい触ってみ」

2回目の乳首タッチを経て、

アパレルちゃん「いや、どう見ても関係ないでしょww てか元々の感触知らないしw」

恋達「面白いぐらいまんまと騙されたなw まぁかわえかったからしゃあなし許したるわ」

アパレルちゃん「それ私のセリフww」

恋達「はは笑」

 

ということで、またもや恋達の一人コントに彼女を巻き込み、ふざけ倒して今度はアパレルちゃんがシャワーを浴びることに。

アパレルちゃん「私も浴びてくるね!」

恋達「ほーい」

アパレルちゃん「ルンルンルン♪」

何やら上機嫌である。一緒に風呂に入ろうという打診は断られたが、そんなことはどうでもいい。

恋達「バスタオルここ置いとくで!」

アパレルちゃん「ありがとー!」

彼女がシャワーを浴びるまで待つ。タバコを吸い、携帯をポチピチをしながら。

彼女がシャワーを浴び終え、リビングへと戻って来た後、彼女はガウンを羽織り、携帯を片手にベッドへと仰向けに。

完全無防備な彼女を襲うことはいとも簡単であるが、ただ襲っても味気ない。

そう思った恋達はなんたらローションが確か風呂場にあったことを思い出し、風呂場にローションを取りに行く。

恋達「ちょ、見てみ!このマッサージローション!」

アパレルちゃん「うん!」

恋達「なんかさ、普通のエッチなローションと違うよな!どれどれ」

よくホテルにある、まるで化粧水が入っているような小ぶりの袋を開封し、おもむろにマッサージローションを出しだす恋達。

恋達「これ保湿にも良さそうやな、こうして塗ってみるとよく分かる」

意味もなく我先にと自分の身体にローションを塗りたくる恋達。

アパレルちゃん「なにやってんのww」

恋達「あ?これ?保湿やん」

アパレルちゃん「保湿にマッサージローション塗らないでしょw」

恋達「あ、ほんま?笑 ミルキーローションと間違えたかな俺」

アパレルちゃん「いやw 絶対分かってたでしょw」

恋達「(おじいちゃん口調で)最近目が悪くてのう〜。この前も階段を転げ落ちそうになってな。」

アパレルちゃん「いやw レーシックしたって言ってたじゃんww」

恋達「ww 中々ええツッコミしてくれるやん笑 なんなん、芸人さんなん?」

アパレルちゃん「それ恋達くんねww」

恋達「まぁ顔があんまりよろしくなくてよく喋るところとかはそうかもな笑」

アパレルちゃん「www」

『ふざける、一緒にバカをする』そんなノリが通じ、気の合う子だったので他愛もないことで笑って過ごしていました。

恋達「てか好きな体位なんなん?」

アパレルちゃん「座位!」

恋達「へえー、ほな座位しよかー」

こうしてしばし組体操をして遊び、夜が更けていきました。

翌日の仕事が早いにも関わらずノリ良く付き合ってくれたので、僕も彼女が起きる時間に目覚ましをセットし、朝歌舞伎町で迷子になって彼女が仕事に遅刻しないようにとタクシーを拾って新宿駅まで行くことを伝え、一緒に寝ました。

 

 

***

天真爛漫な彼女は3時間という短い時間しか眠りにつくことができず、朝眠たかっただろうな〜と恋達は目が覚めてから一人回想していました。

携帯を開くと、彼女からラインが来ていました。

彼女が短い睡眠時間でも大丈夫ということでホテルでは、わりとふざけ倒しましたが、翌日仕事がある人の睡眠時間を削ってもらうのは、相手に「楽しみたい」「楽しめれば睡眠時間が短くても大丈夫」という気持ちがあってもこっちが死ぬほど気が引けますw

リピートありということで、今後も積極的にふざけたデートをして彼女を楽しませてきます。

 

それでは!