恋達の弟子

神宮外苑イチョウ並木で2人のスーパースターが誕生しました

 

「女は陽気を感じて春に男を思い、男は陰気を感じて秋に女を思う」

なんて言いますが、なんとなく寂しくなって、ラインで女の子に連絡をして誘ったことありますよねw

すっかり冬も深まりましたが、紅葉やイチョウなどの秋の風物詩は楽しめましたか?

モテる男たるもの感性が豊かです。感性豊かな男は自然を愛します。

プレゼン資料を用意するために睡眠時間を削って睡眠不足になったり、取引先との商談や飲みの場で気疲れを起こしたり、営業で駆け引きばかりして人疲れを起こしたり…

仕事の生産性を上げようと奮起したり、合理性や経済性の追求は素晴らしいことですが、パソコンや本と睨めっこばかりでは、間違いなく“人生の非モテ”になってしまいます。

「今が仕事の頑張り時やねん」
「孫さんみたいに自分が前進して頭が禿げ上がるまで頑張るんや」

と、仕事への高い意識をお持ちの方やプロフェッショナルな方はどうしても仕方がないところもあると思いますが、たまにはホッと息をつく時間を自分に取ってあげてくださいね!

「あんた俺の親かw」

って言われそうですが、東京でバリバリ働く人たちを見ていて、仕事で消耗した自分の心を恋愛というフィールドで女の子に癒してもらおうと、関わる女子にエナジードレインを仕掛ける人も少なくないような気がしているのでw

一方、地方にお住いの方で、「俺はそんなに仕事に意欲的じゃないし、ほどほどに頑張るぐらいでいいかなぁ」という方は、普通に季節的な行事を楽しんで季節を感じたら良いかと思いますw

 

僕はというと、仕事三昧で紅葉を見れなかったので、せめてものイチョウ並木を見ようと、神宮外苑のイチョウ並木に行ってきました。

青山外苑銀杏並木

外苑イチョウ並木

ちょうどコンサル生の写真を撮影する予定もあったので、「せっかくならアプリで無双できる季節の写真を撮ってあげたいな!」ということで、イチョウ並木が綺麗な場所を選びました。

イチョウって黄色じゃないですか。黄色って写真の色合い的に映えますよねw

これを写真に収めることで、女子がアプリを開いて男子の一覧を写真で比較し、スクロールしているときにパッと目を引きます。

1秒ほど静止し、色鮮やかな写真をクリックして、「どんな人なんだろう?他にも写真を見たいな!」と自分のプロフィールを覗きに来てくれるわけです。

ほとんどの男性は一覧の画面で興味を持ってもらえていないため、プロフィールなんか見てくれていないわけです。

・今より若くて元気だった学生時代の切り抜き写真に頼る人
・居酒屋でビールを持って写真を撮っているが、普通の居酒屋過ぎて別に魅力的でも何でもない人
・公園で一人でピースしてハニカミアピールをするもののどこか寂しげな生活感が漂っている人
・写真を撮ってくれる人がいないから、トイレの鏡でのドヤ顔自撮り写真を使う人

などの素人勢は少なくありません。

 

余談ですが、僕の写真についての考え方を述べておくと、大きく2つあります。

①アプリに使う写真は定期的にブラッシュアップする
→男磨きを継続していることを前提とすれば、時間の経過や人生の経験とともに「顔つきや雰囲気」が変わり、魅力的になった自分を写真に収めない手はない

②映(ば)える写真を用意してその他大勢の男子を圧倒する
→ほとんどの男性が映える場所に出かけず、また身近で写真を撮ってくれる人もいないため、アプリで高得点を叩き出せる写真を持っていない

つまり、ちゃんと上記の2つを守ることで、「そりゃアプリで鬼の無双をかますこともできるだろうし、王者になることだって余裕でしょw」ってことですね。

 

話を戻して、コンサル生を2人連れて行ったんですが、一人目は25歳の大手企業に勤めるMさん、二人目は同じく25歳の弁護士Oさん。

共に25歳なので、全国の25歳±3歳ぐらいの年齢の方は、20代半ばで可愛い子との出会いに困っていない男の例として必見です。

遊び心満載のミッキーのトレーナーを着た爽やかフェイスが年上女性の懐への侵入を可能にする

Club 恋達メンバーM

おや、ミッキーのトレーナーを着た好青年が、爽やかな笑顔で女性を誘惑しているではありませんか。

今回はMさんのキャラクターを最大限に活かすため、遊び心満載のミッキーのトレーナーを持ってくることで「お茶目さ・親近感・無邪気さ」を押し出し、年上女性の「可愛い😍」を引き出す作戦です。

これでタイプの年上女性とマッチングしなければ、問答無用で即返金しますw 

年上のお姉さんにスッと入り込んで、母性本能をこちょこちょとくすぐるトイプードルのような可愛さを持ってすれば、年上のお姉さんのダイヤルロックもコンマ2秒で開いてしまうことでしょう。

 

そんな25歳の大手企業に勤めるMさんのBeforeをご覧ください。

Club 恋達メンバーMさん

「完全に見た目からして野球部上がりなのバレバレやんけw」

と思うような風貌で、僕が「今日の服装って女の子と会うときの服装ですか?」と聞くと、

 

「はい、そうです!」

 

って元気良く答えてもらったんですが、どう見ても隣に綺麗なお姉さんを連れているイメージはないですよねw

ですが、もう一度この写真を見てください。

Club 恋達メンバーM

「隣に綺麗なお姉さんや可愛い子を連れて歩いてそう!」と思えるような風貌ですよね!

やはり「髪型+服装+写真」の3つをごっそり変えるからこそ、変化が生まれ、変化の幅が成果の幅に繋がるというわけです。

・女性から出会いを求めにくる勝ち組のハーレム状態を作りたい人
・マッチングアプリで王になって正室、側室を構えて女性関係の春を謳歌したい人

は、この公式は絶対に頭に叩き込んでおいてください。

“圧倒的な成果の公式” = 「髪型+服装+写真」をマイナーチェンジではなくフルモデルチェンジする

 

さて、お次は25歳の東大卒弁護士というエリートです。

俺、一応東大卒の弁護士なんだけどなぁ・・・

コンサル前にヒアリングしていたOさんのアンケートには、女性関係で報われず、やりきれない様子が書かれていました。
恋愛がズタボロで、これまでの人生で全く芽が出ていない人は、かなり共感出来るんじゃないでしょうか?
前の彼女にフラれたのが15年前の秋で、それ以来相手が見つからない。まず、大学時代の知り合いに3連敗を喫する。
何かを機に、同級生の女の子に相談を投げるような関係になる。なんと優しい子なんだ!と気に入る。なんやかんやで1回デートするも、なぜか「Oはない」と断言されてしまい、意気消沈する。手をこまねいていると、その子に彼氏ができた。
とある後輩の女の子と仲良くなる。話をしているとどうやらクズ男と付き合っているらしい。顔も全然かっこよくない。なんでこんなのと付き合うのか聞くと、「だって私のこと好きになってくれる人いないんだもん!」と言っていた。じゃあ、俺が好きになってやる!と決意する。

が、デートしてもらえない。ある日ディナーすることになったが、お邪魔虫男を呼ばれてしまい、その男が延々と猥談を展開して台無しに。その子が別れるのを待ってデートを試みるも同じ。そうこうしているうちに、職場で知り合った男と親密になったらしく、2人でスキー旅行に行くと聞いて撤退を決意した。

こんな散々な事態を聞くと、恋愛ドクターである恋達も、さすがに見るに耐えなくなりますね。。
「何としても救ってあげたい!」
という気持ちに駆られます。

「コールドリーディング、ザオラルライン、マッチングアプリの攻略note」

などを見て、恋愛の戦略を学ぶものの、中々結果がついて来ず、次第に闇堕ちしていくOさん…

「この手のものに限らず、言語活動は模範文例を吸収して運用することで上達すると考えているが、こと恋愛方面については模範があまり見当たらないのも事実である。」

というコンサルアンケートを見て、

「さすが東大卒の弁護士はボキャブラリーというか、表現というか、言語化能力が桁違いやなw」

と思う反面、

「頭が良すぎて、ほとんどの女子がおバカさんに見えてしまうんちゃいますか?w」

と少々心配になりますw

そんなOさんのように頭脳が光っている人にオススメしたい視点として、“女の子と会話するときは、相手を中学生や高校生だと思って会話をする”ってことです。

中学生や高校生に何か自分の知識をレクチャーする、一緒に遊びを共有するってなったとして、必ず相手の目線に合わせて言動を取りますよねw

「こんなことも分からねぇのかよ。笑  教養がないなぁ。」

って思ってしまうと、ラポールを築けないどころか、今後の人生において全く女性と縁がなくなってしまうという事態に陥ってしまいますw

まずはファッションからガラッと変えて、撮影時に持ってきてもらったワックスを使って、髪型から整えました。
(写真右側は恋達の弟子です)

恋達の弟子

恋達
恋達
髪型って普段から毎日ちゃんとセットして、セットし慣れておくことが大事やんなw
そうですね!毎日セットしないとセットが上手くならないですもんね!自分と髪型も毛質も違う髪を扱うのは難しかったですw
ファービー(恋達の弟子)
ファービー(恋達の弟子)

恋達の弟子のセットを終え、髪型がバチっと決まりました。

Oさんの横に弟子のファービー、Oさんの真ん前に恋達という配置で、横と前からダブルで写真を撮るという構図。

撮影時は自然な笑顔を引き出すため、長い恋愛活動の中で培ったトークを駆使しながら、20秒に1度の頻度で笑わせていきます。

「はい、撮りますね〜!」

って写真撮影のあるあるなスタイルだと、写真を撮られる側も緊張して構えてしまうので、どことなく「撮られた感・ぎこちない表情・ぶっきらぼうな表情」になってしまうわけです。

自然に笑顔を引き出すトークそのものが、僕が女性に日頃使っているトークなので、撮られながら勉強もできる一石二鳥の写真撮影でございます。

 

ということで、気になる写真の出来栄えやクオリティはこちら。

恋達写真撮影

弁護士という堅い職業から連想する「堅物感」を一切排除し、今流行りの中性的な風貌で女性の心をメロメロにする甘いマスクを被ることに成功したOさん。

既にタイプの清楚系やアイドルっぽい可愛い子とマッチングしているみたいなので、出だしは好調みたいです。

 

恋達
恋達
今の時代、”出会いがない”って言うのは、現状に甘えて何もしていないのと同じことよね。
マッチングアプリはもう出会いの主流になってきましたし、街コン、相席ラウンジ、パブリックスタンド、スイッチバーと出会いの場は年々増えているので、出会おうと思えば出会いは無限に生み出せる時代ですねw
ファービー(恋達の弟子)
ファービー(恋達の弟子)
恋達
恋達
自力で難しそうなら、さっさと他力に頼った方が良いよねw
その道のプロの手を借りるのが何より早いのは間違い無いですw
ファービー(恋達の弟子)
ファービー(恋達の弟子)

一人一人、性格やキャラクターも違えば、タイプな女性、セールスポイント、スペック、社会的属性も異なるので、総合的に勘案しながら売り方を考えなければなりません。

売り方がバチっとハマれば、一気に可愛い子とマッチングしてステージが変わります。

なので、コンサル時には、

「ここから求められる人生に突入するので、今のうちから心の準備をしといてくださいねw」

って当の本人には伝えるようにしております。

・人生が変わらなくてくすぶっている人
・もどかしく報われない気持ちを晴らしたい人
・下界から雲のない快晴の空へと突き抜けたい人

は、早く自分の市場価値を高めて、高値で売れるようになりましょう!

売り方が分かって自分が売れるという自信を持つことが、“セルフイメージの向上、可愛い子とのセルフイメージ対決での勝利、今後の恋愛活動において大きな成果が出る伏線”となります。

あなたの周りの男たちは、未だ男磨きという概念すら頭に入っておらず、何も手付かずで無戦略な人たちが大半です。

この恋愛というゲームは、いかに早く自分のポテンシャルに気づけるか、ポテンシャルを開花させられるか、人生をガラッと変えるような成功体験を得られるか、が重要です。

そのようなイベントは早ければ早い方が良いです。何となくダラダラと代わり映えのしない日々を生きて、歳を取ってからのガッチガチに固まった頑固な頭と重たい腰じゃ、人生助からなくなりますからね。

なぜなら、自分の可能性に気づいてから、男としてのLv.や魅力が積み上がっていくから。

逆に言えば、自分の可能性に気づけず、女性に相手にされない状態では、死んでるも同然だから。

世間の連中は、可愛い子に恵まれる/恵まれないのは、元々持っていた顔や会社のブランドで決まるとか思ってるレベルです。

そんなしょうもないやつらは、全員ブチ抜けます。ごぼう抜きできます。

 

これまで様々な人をプロデュースしてきましたが、みんな女性との出会いに困らなくなって、安定的にセックスできるようになると、

「恋愛活動楽しいです!」
「人生で初のモテ期が来ました!」
「恋愛も仕事も順調で人生絶好調ですw」
「週末のデートが楽しみ過ぎて仕事頑張れますw」

って皆さんもれなく顔がイキイキして絶好調になります。

Club 恋達ネトナン 成果

Club 恋達ネトナン 成果東京メンバー

Club 恋達成果街コン

Club 恋達ネトナン成果大阪メンバー

この状態にいかに早く入るか、その世界に到達するか。

僕からすれば、”恋愛活動において、やっとスタートラインに立てた”という状態なので、さっさと次のステージに行って、

・自分のレベル上げとレベルに応じて出会う女の子の質が向上することを楽しむ

・自分の魅力で女性の心と体を抱くからこそ得られる自信と経験値を手に入れる

・生涯、女性関係に困ることがないという万能感に浸って、仕事と女のテーマを攻略する

ってことして欲しいなと。

ポケモンやってても、ドラクエやってても、モンハンやってても一緒ですよねw

ゲームのスタート地点で分からないことだらけで進んでいないと、

「どこで止まってんねんw はよサクサク攻略して、もっと面白い武器集めたり、強敵倒していくステージに行こやw」

って言いたくなりますw

 

引き続き、僕を起点として、日本各地に“0から這い上がってモテる男になるムーブメント”を巻き起こし、社会の中で少数派のいい男たちが集い、磨く場を作っていきたいなと思ってます。

身の回りにダサい男しかいなくて、

「モテたくても、身近に参考にする人がいない」

という悩みが、今後社会から消滅していき、「男を磨くか否か」という二択になっていくことは、現時点で確定しております。

 

 

ではでは!