【恋達事業運営メンバーに新キャラ登場”早稲田・カルビーという安定やキャリアを捨ててまで恋愛事業に参画した理由”】

大手企業で働いている友人が僕の事業に参画することになりました。

もりりん

彼との出会いは、僕が中学生だったときに通っていた塾で出会ったんですが、
(5校ぐらいの中学生が入り混じった塾ですね)

人当たりが良くて、友達が多いタイプで、敵を作らずにリア充集団の中に溶け込むのがめちゃめちゃ上手いです。

で、偶然にも一緒の高校に進学することになり、僕は文系、彼は理系だったんですが、プライベートで普通にサッカーしたり、ウイイレをして遊んでました。

学校でもすれ違ったら、

恋達「今日も○○ちゃん可愛いな(ドヤ顔+真顔)」

もりりん「wwwww 知ってるw」

って冗談を一言かますぐらい仲が良くて、掃除の時間になると、

「ちょw 今ならゆかちゃんが階段上がってる最中やからパンツ見えるでw はよ来てくれw」

とわざわざ掃除の場所まで行って報告して、

「うそ???どこ???」

って空前絶後のチャンスかのように、すぐに2人で猛ダッシュしてゆかちゃんのパンチラを目指して一直線に走っていくほど変態でしたw

そんな彼の早稲田、社会人時代は、毎週合コン(エロい子ばかりを呼んでたらしいw)に明け暮れ、お持ち帰り率は驚異の80%超え、CAと王様ゲーム、バイオリニストと野球拳、JDとツイスターゲームをやるっていう普通にリア充っぷりw

でも、理工学部だったので、キャンパスに可愛い女子がいなくて、違うキャンパスまで文系の授業を受けに行く工夫をしたそうです。
(そういうちゃっかりやるところはちゃっかりやるのが彼らしさ笑)

もりりん「別に自慢でもなんでもないんやけど、毎週合コンしてたらそれだけで毎回2人とか3人とか連絡先が増えていくから、マッチングアプリやる必要がなかったんよな笑」

恋達「ただのリア充やんけww」

もりりん「でも大学入った時とか本当に芋青年だったから、入学当初からギラギラしてるリア充集団とかめっちゃ怖くて、あいつら人種ちゃうわマジ無理!ってなってたわww あと争いが嫌いな性格やから、元々薄く広くコミュニケーションを取るスタイルで、そこが尾を引いて対女性に関しても入り込むのが苦手やったんよな〜。そっから勉強して、数こなして徐々に成果が出てきた感じかな!」

恋達「なるほどな〜。ちゃんと一応苦労してるんやなw まぁ俺もコンプレックスまみれで死にかけてたからなw」

もりりん「俺は超ヤセ型なのに顔でかいからマッチ棒みたいなスタイルが嫌で、太るために吐きながら飯食ってたわww まぁコンプレックスは誰にでもあるよな!」

恋達「せやな。てか、清楚系が得意なんやっけ?」

もりりん「清楚系が得意やな、清楚系ってほんまに清楚な人もおるけど、だいたい清楚系の仮面かぶってるから、おりゃ~って仮面剥がすのが楽しいw」

で、そんな彼がなぜ、僕の事業に参画することになったのかですが、実は1年前ほど前から、彼から副業をしたいとの相談を受けていたので、その頃からビジネスの話はしていました。

 

・・・・ここからが事業参画の話・・・・

 

恋達「そういえば、最近仕事どうなん?」

もりりん「うーん、、微妙かな。今営業職で給料は悪くないし、人もいいんやけど、需要に対して供給が間に合ってなくて1年のうちの半分は取引先に謝りに行ってるわ。正直やりがいもないし、ボーナスも評価基準が複雑に作られてて、いくら現場で営業の成績が良くてもボーナスが低くなってしまうこともあるし。。」

恋達「なるほどなー。努力をしても報われにくい感じか。。」

もりりん「そうそう。」

恋達「出世とかはどうなん?笑」

もりりん「最悪w 平で成果出した方が稼げるし、課長になると責任感だけが乗ってくるから、みんな課長になりたくなくて出世欲0やな笑」

恋達「そりゃ誰も出世したくないわなw」

もりりん「ほんで、メーカーがどこもYoutubeとかに力入れてないから、広報の部長に直接話をしに行って、、”YoutubeとかSNSきちんと取り組みましょう、他やってないのでチャンスですよ”って言ったんやけど、”うちはそういう会社じゃないから”って突き返されて、”あぁ、こうやって会社って終わっていくんやなって実感したんよな。」

恋達「日系の大企業によくいる頭がタワシのように硬いアホな偉いおっさんやなww」

もりりん「石頭なんちゃうかなと思ったわw」

恋達「そのうち岩にコケが生えてきて、岩のり部長やなw」

もりりん「www」

恋達「恋愛事業はおもしろいぞ〜。世の中の需要に対して供給が追いついていないし、無限の可能性がある」

もりりん「ほんまそれな。これからの仕事やし、見ていて羨ましいって思うわ。」

恋達「これビフォーアフターやけど(写真を見せる)、服装変えるだけで印象めっちゃ変わるし、自信つくし、最近成果も山ほど出ててえぐいことなってるわw」

もりりん「wwww 別人やんw でも、これは結果出るやろな!ほんまおもしろいことやってるわw」

恋達「俺が最終的にしたいことって日本で一番の恋愛教育インフラを作りたくて、まぁ簡単にイメージで言うとオンラインサロン的な感じなんやけど、とにかく日本に偏在しているモテたい人たちをオンライン上に一箇所に集めて、勉強会にAV女優を呼んだり、メンズの雑誌のモデルを読んだり、zipとかにも出てるインスタのフォロワー8万人のカリスマ美容師を呼んで目の前で髪型の衝撃Before-Afterショーをやったり、会員制の高級ホテルの宿泊の権利を俺が代表して買って一部のロイヤルメンバーに使える権利を付与したり、集まってくれてる人のために色々炸裂できるからなw」

もりりん「それは間違いなく日本一のモテが学べる環境やなw 俺もそれ作りたい笑」

恋達「あ、作る?w」

もりりん「めちゃめちゃやりたいw」

恋達「ほな具体的に詰めていくかw」

って感じで、急遽彼に会うためにその週の土日に札幌まで飛行機で飛んで行って、エアビーを借りて猛烈に喋り、

もりりん「会社辞めるわw」

恋達「やるならとことんいったろか!うちはマッチングアプリを使ってモテる方法を教えていってるから、そのうちマッチングアプリやっていってなw」

もりりん「おけ!簡単か知らんけどやってみるわ笑」

と彼の事業参画が決まりました。

彼にはマッチングアプリを教えられるようにマッチングアプリを攻略してもらいつつ、事業的にはインスタとYoutubeをメインに担当してもらい、各媒体でしか見れないコンテンツを配信していこうかなと。

僕を中学生のときから知っているので、モテない学生時代をがっつり知っている貴重な存在ですw

リアルで会う人は、是非僕の中高時代について彼に聞いてみてください。

「学年一変態で、全く女っ気がないやつでした笑」

と答えてくれると思います。

 

高校生活を共に過ごした彼と、どうシナジーを生み出していくか、乞うご期待です。

 

ではでは!