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【対談】有名ナンパ講師パックマンさん「RIZAPのように結果にコミットする」

 

どうも、恋達です。

パックマンさんとの対談を撮って参りました。

以前、【対談】有名ナンパ講師パックマンさん「モテようとした動機と、モテる男になる道の駈け上がり方」

の対談を撮りましたが、今回は第2弾ですね。

 

パックマンさんのことを知らない方へ、改めて簡単に紹介すると、

■パックマンさんとは?

・有名大学・大手企業のエリート人生からのナンパ師、そしてナンパ講師に

・めちゃくちゃ丁寧なコンサルが大人気。現在もコンサル申込者が非常に多い

・アダム徳永のセックス講習を230万で受講するという最強の投資マインドの持ち主w

・ナンパ師、ナンパ講師として六本木の最前線でご活躍中

という方ですね。

とても変態でストイックで成長意欲が誰よりも強く、暑苦しい男ですねw

僕、恋達もその姿勢をいつも見習っておりますw

短期間で本質をがっつり、ナンパの実力を恐ろしいほど集中して学びたい方はパック氏のコンサルをオススメします。

「結果にコミットする」かの有名なRIZAPのように毎日コミットしていますw

 

そんなパックマンさんのブログはこちら

パックマンのナンパブログ

 

【対談動画1】

内容

・見た目の重要性について

・女子は補正かけまくって見た目を改善しまくっている

・戦いに行く前にちゃんと武装をしましょう

・雰囲気が大事

・街行くカップルはほぼ雰囲気が同じ

・真面目そうな格好でクラブに行ってもほぼシカトされるが、見た目をチャラくしてクラブに行くと無視されなくなるように

・ファッションでいかつさを積極的に出していくパック氏

・日サロで肌を焼くことで反応もどんどん良くなっていく両氏

・見た目を変えず「俺はトークだけでどうにかなるんじゃ」はまずい

・「モテない」から「モテる」に変わるには、必然と変化が必要。逆に、外見の変化がなければそれは魔法をかけることであると恋達

・コンサルをしている両氏からすると、「素直に見た目の変化を聞いた人から順に結果が出ていく」と言っても過言ではない

・見た目が変わりすぎて成人式では中高時代の友達に誰にも気づかれなかった恋達

・赤いスニーカーを履く両氏

・大事なのは行動力や実行力とパックマン氏

・「結果出すためなら何でもする」人の方が早いとパックマン氏

・「頭を丸めても良いや」「財産を投げ打ってでも良いや」というぐらいの意気込みでナンパに励むパックマン氏

・過去には泣きながら恋愛に取り組んでいた恋達

・深い話は大学時代から口説くという一環で自然とやっていた恋達

・相棒のコーンパンが同じ大学で学年も一緒でイケメンでもない恋達が「何でこんなにモテるねん」と僕の口説きの構成を研究したところ、「深い話」が武器であることが判明

・コンビナンパを通して、他人を通して自分の口説くレベルを知る両氏

・女の子とデートして1対1のクローズな関係の中で、男性は、他の目に見えない無数のその女の子がデートしている男性たちがどれほどの男性なのか、無数の男性たちの中での自分の立ち位置って絶対に分からない。

・目の前の女の子がどんな男と付き合っているのか、どんな男に口説かれているのかという競合を想像することは大事とパックマン氏

・百貨店とか有名ブランドを見に行った時に、こういうブランドはこういう女性がこういう男性が連れてくるから、こういう格好をしないといけないなとかこういうトークをするんだろうなと想像しなければならないとパックマン氏

・可愛い子や綺麗な子は本当に競合が多い(イケメン、金を稼ぐ能力のあるハイスペたち、頭がキレてトークが上手な男…etc)

・1対1は、実は1対多数であるとパックマン氏

・研究用に女性アカウントでペアーズに登録したパックマン氏

・可愛い子は1日に何百という数で男性からいいねが届くので、一人一人の男性に対応が雑になるのは仕方がないと頷くパックマン氏

・女性からすると、男性は返信すると必ずまた返信をしてくる

・「家にハーゲンダッツあるから食べに来ない?」「海が見えるタワーマンションに住んでてこの後一杯どう?」とナンセンスな口説き方をしている男性が多い

・お金でついてくる女の子は逆に安い女と恋達

・ごっつい財力を持っているおじさまたちに相当良い思いをさせてもらっている一部の美女たち

・「トークの切り返しだけではやはり限界がある」「文化が合わないので話が合わない」とパックマン氏

・人生の経験値から一般の女性だと大体話が合う、パターンが分かると恋達

・相手のニーズが分からないというのは、どこがストライクゾーンかを分からずにボールを投げるピッチャーと同じとパックマン氏

・同じく、相手のニーズを無視していかに良いボールを投げるかにしか意識が向いておらず、デッドボールばかりを投げる人が多い

・囲まれている状況が男性と女性とは全く違う

・顔のレベルが中でも男性だとモテないが、女性の場合はそれだけでいくらでもモテる

 

【対談動画2】

■内容

・地団駄を踏む前に、ネトナンであればいいねを、ストナンであれば声かけをすることによって、自分がどれくらいのレベルの女性なら通用するのかが分かり、自分の改善点にも気づくことができる

・月間のアポ数。恋達は普段のコンサルティングや記事の執筆に影響が出るため、ラインでのやりとりやアポのペースを落とした

・ストナンで連れ出し数が少ない人で月1~2回、多い人で4~5回とパックマン氏

・元々モテる人は良いが、モテない人は単純に数が少ないとパックマン氏

・平均1日10人はネトナンでいいね、月間だと300いいね(声かけ)はしていると恋達

・ラインの友達数も1400人手前をカウントしている恋達

・試行回数や経験値を積むべき。ドラクエだとスライムから始めて同じようなレベルのモンスターをどんどん倒してレベルが上がっていくように、恋愛でも倒せるレベルをまずはちゃんと倒していくことが重要。「早く可愛い子を落としたい」はダメ。

・倒せるレベルに見合ったレベルの子を倒していくことが、ストナン、ネトナン、クラナンでも同じく必要であるとパックマン氏

・「正直なところ、ストナンをしている人たちはネトナンをしている人たちを見下しているところがあるが、こんなに場数が踏めるフィールドがあるのにその考え方はもったいない」とパックマン氏

・今の時代を考えると、ネトナンを駆使した方が経験値を積むスピードは単純に早いと恋達

・男女という抽象度で捉えると、ストナン、ネトナン、クラナンととらわれずにやっている人の方が上達が早いとパックマン氏

・大学時代は花見ナンパ、ガールズバーのキャッチの子をナンパ、海、ネトナンなど、オールマイティに女の子をナンパしていた恋達

・ストリート、クラブ、ハブとオールジャンルで活躍するパックマン氏。結果、トークの引き出しが多くなった

・ナンパだけに没頭するのではなく、美味しいものを食べたり色んな場所に出かけることも含めて経験値や人間力を高めていくことが必要であると両氏

・普通の男より色んな経験をしている男と話している方が女の子も楽しい。経験を積んでいない男性はどうしても薄っぺらい

・「自分の知らない世界に連れていってくれる人がいい」と女の子は口にする子は少なくない

・実践をしていない人は机上の空論

・場数をこなしていると女の子からも色んなエピソードを聞くことができる。即る以外にも女の子と接するモチベーションに

・好奇心を持って、女の子の持ち物や価値観、バックグランドを知る

・ナンパをするときに、時間帯や曜日、服装で相手の属性を当てるパックマン氏

・考えすぎて真面目になり過ぎると、倒せるレベルも下がり、逆にふざけたり女子を適当に、雑に扱っているときのような自信と余裕があるときの方が上手くいくというパラドックス

・右肩上がりで成長していった人は未だかつて見たことがない両氏

・筋トレの追い込みと同じく、上手くいかない時がモテるようになっていく人とレベルが上がらない人との分水嶺、分かれ目になる

・恋愛だけに限らず、物事が上達するということは、量をこなす絶対的必要性があると恋達

・そしてそれが、世の真理と恋達

・最低月10アポはこなして欲しいとパックマン氏

・元々リア充でない人たちがモテようとすると、モテる感覚を掴むことは量をこなすことで獲得可能となる

・量はこなしていたが、なかなか質に転化しなく苦しんだパックマン氏

・凄腕は外に出ると本能レベルで家に帰るまで口説き続ける

・凹んだエピソードとして、クラブでコンビでナンパをしていて一人の女の子が、自分が喋り出すと露骨に舌打ちばかりされ、嫌な顔をされたパックマン氏

・上手い人ほど失敗しまくっている。そしてエピソードの数は無限にある世の真実

・講習生やスクール生たちが経験してきている失敗は、大体全て経験している両氏

・ノーミスでここまで来れたと思っている人が世にはいるが、ノーミスは物理的にありえない

・ブログでは成功しまくっているように見えるが、裏ではみんな苦労しているとパックマン氏

 

今回は以上です。

 

それでは!