注目キーワード
  1. ペアーズ
  2. ファッション

【対談】有名ナンパ講師パックマンさん「モテようとした動機と、モテる男になる道の駈け上がり方」

 

こんにちはー。恋達です。

なんだかダルそうなこんにちはですねw

文章だと句読点だけでニュアンスが変わるので非常に面白いなーと思うわけです。

女の子とLINEでやりとりをする時も、ペアーズで自己紹介文を書く時も、文章を書く時は全て、句読点にまでこだわらないといけないわけです。

内容が同じなのに句読点の使い方で、文章にあったかみを出すこともできるし、冷淡さを出すこともできるからです。

「神は細部に宿る」

とは、突き詰めれば突き詰める程、意識する言葉であります。

 

さて、今回は、東京にて有名ナンパ講師であるパックマンさんと対談音声を取ってきましたので、それを公開しようと思います。

セミナー案内記事でもパックマンさんについてはご紹介させていただきましたが、念のため説明をもう一度させて頂きます。

■パックマンさんとは?

・有名大学・大手企業のエリート人生からのナンパ師、そしてナンパ講師に

・めちゃくちゃ丁寧なコンサルが大人気

・アダム徳永のセックス講習を230万で受講するという最強の投資マインドの持ち主w

・ナンパ師、ナンパ講師として六本木の最前線でご活躍中

という方ですね。

パックマンさんのブログはこちら

 

対談音声の概要についてはこちらになります↓

 

“モテる男とナンパ講師” 恋達×パックマン対談動画1「モテようとした動機とナンパの功罪と悪い成功体験」

・恋愛大学があったら通いたかった恋達w

・ナンパのために銀行員の肩書きを捨て、ナンパ講師となったパックマンさんw

・恋達は中高時代、一応彼女はできるものの18歳まで童貞を過ごす一方で、20歳を超えても彼女ができなかったパックマンさんw

・21歳ラストでようやく大学のサークルの後輩と付き合うことを果たすが、3ヶ月で振られる

・その後も彼女ができるが、またもや3ヶ月で振られるパックマンさん。セックスはかすったかかすってないかぐらいで、結論セックスしたかどうか不明w

・モテるためにアイデンティティを捨てたパックマンさん

・「婚活パーティーにいるスト高は道歩いてんじゃん!」と気付き、ナンパを始めたパックマンさん。婚活パーティーに月2、3回ペースで1年半通い、計10~20数万円を費やす
 
・ありのままだと通用しないと悟った両氏
 
・年上の女性に舐められまくれ、禅問答する恋達w
・メンズエッグの世界に感化された恋達
 
・トークに傾倒するナンパ業界
 
・ファッションの重要性。服装で舐められたら話すら聞いてくれない事実
 
・「どうせイケメンがいいんでしょ」
 
・ファッションは大学受験のセンター試験。ファッションが合格ラインでないと二次試験を受けさせてくれない
 
・ナンパの功罪と悪い成功体験
 
・講師は恋愛における”盲点、根本原因”が分かってるからこそ、受講者は自分フィルターをはずしたほうが得
 
・セルフイメージは低いのにプライドが高い人の欠点
・ファッションを変えてナンパをする時の反応がたった2ヶ月でえらい変わったパックマンさん
「真面目そう・誠実そう」→「チャラそう・モテそう」
 
・プライド捨てるとめっちゃ早く成長する
 
・守破離。自分らしさはある程度のレベルになってから
 
 
“モテる男とナンパ講師” 恋達×パックマン対談動画2「どうやってモテる男の道を駆け上がって行ったのか?」
 
・成人式で見た目が変わりまくってて中学高の友達の誰にも気付かれなかった恋達。しかし声で気付かれるw
 
・肌も服も何もかも変えたパックマンさん
 
・大学3年のチャラ男時代の恋達(第2形態w)
 
・隅っこでアイス食べてたのに生協前で堂々とアイス食べれるようになった恋達w
 
・ナンパの最低ラインを割ってたパックマンさんw
 
・100人声かけて1番ゲ。それも連絡繋がらなかったパックマンさんw
 
・ナンパのし過ぎて声が出なくなり、手話でナンパしてたパックマンさんw
 
・横に連れている女性を見られることすら耐えられない恋達
 
・セルフイメージを上げるには成功体験をちゃんと積むこと
 
・連れ出しの経験が大事。ただし、肩書きをチラつかせて連れ出すのはダメ
 
・連れ出しは都市伝説なのか?
 
・当たり前の基準値が上がるとセルフイメージも連動して上がるシステム
 
・ダメだったトライもある程度継続して試さないとダメかどうか検証できない、
 
・「ナンパに向いてない」と友人に言われるパックマンさん
 
・客観視の難しさ
 
・内省の回数に定評のある恋達w
 
・質問の多さと実行力の関係
 
・謙虚さの重要性
 
・内省と成長の因果関係
 
・復習しないとテストの点は伸びない。テストの回数を半分にしてその分復習をする方が伸びる
 
・努力したか?正しく努力したか?モテるための方向は正しいのか?
 
・シャツがシワシワでトークができる人
 
・理論より大切なものは足元に転がっている
 
 
 
今回は以上です。
 
お聞きいただき、ありがとうございました。