昨日ちょうどデートしてきましたw
最近は乃木坂46の山下美月に激似の清楚系の可愛い子と一緒にアマン東京という高級ホテルで優雅にお茶をしたり、
AVで毎日抜いていたほど憧れだった身長168cmのギャル系単体AV女優とランチをしたり、
青山学院卒で品をこれでもかと漂わせているスレンダー美人とお互いの人生を高め合ったり、
天皇から表彰状をもらったことがあるほど神戸の貿易業を切り開いた創業者の家系に生まれた神戸のお嬢様と東京で遊んだり。
僕が厳選に厳選を重ねているので、みんなルックスが良いだけじゃなくて性格も良い子たちです(笑)
僕も『恋達』という名前を名乗っているぐらいなので多少はモテると思いますが、
「でも、お前何でそんなにモテんの?(笑)」
って素朴な疑問が湧く人もいると思います。
自分でイケメンじゃないと言っておきながら、実際は顔がイケメンなんじゃないか?
年に一度もイケメンと言われないぐらい客観的に見てイケメンではありません。
実は、金で釣ってるんとちゃうんか?
自営業や経営者、投資家の方なら分かると思いますが、お金で人の心は買えません。
どうせ、女の扱い方が上手いからやろ?
確かに扱いは下手ではないですが、それだけでいい女が惚れる理由にはなりません。
 
中高時代を童貞で過ごしたので決して元から女性経験があったわけでもありません。
顔も「イケメン」と言われない世間一般レベルの顔です。
声は何万人に一人の先天的なカスレ声で現代の医療技術では治療不可。
身長は成人男性の平均身長172cmを4cm下回る168cmしかありません。

先天的なスペックだけで言えば、ハイスペックどころか余裕でロースペックなわけですw

「とにかく人に嫌われたくない。。」

「周りは絶対に自分の顔を見てブサイクだと思っているに違いない」

「どうせみんな俺の声を”残念な声やな〜”って思っているに決まっている」

自意識過剰、被害妄想が激しく、自分で自分を苦しめ、追い込んでいた18歳だったあのとき。
生きているだけで自然とモテることもなく、決してハイスペックではなかった僕が、
なぜ、中・高・大学時代の中でも突出した結果を叩き出し、
顔以外の部分で世間の男たちをグングン追い抜くことができたのか?
 
その秘密を暴露していきます。
ミニスカのギャルJKをハメ散らしたいとの積年の思いは、スタイル抜群な彼女にコスプレさせることで可能に。
大阪の北新地(東京で言えば銀座)の高級クラブで働いていた彼女とデート。顔を見るだけで可愛くてテンションが上がっていました。
色白でスレンダーだから百貨店のワンピースがよく似合います。
ツンツンしてるくせに、実はMで甘えたがりなギャルをハメ倒したときのやつです。
ちなみに8年経った今でも仲良いですw
バイクで彼女を神戸の山辺連れて行き、森林浴しているところ。
美女を後ろに乗せてハーレーに近いような大型のアメリカンバイクに乗っていたときは、大学生ながら最高の優越感に浸っていました。
まだまだ思い出はたくさんありますが、またどこかで語ります(笑)
 
一番大事なこととして、まず
「俺はまだ童貞で経験0だし・・・」

「付き合った女の子なんて1人しかいないし、、」

「とりあえずたくさんセックスしてみたい!」

というこれから恋愛を始めたり、力を身につけていこうとする人こそ、なりたい姿やビジョンを最初にしっかり掲げてください。
3年後、5年後に美女を抱けるかどうかが、この時点で決まるからです。
 
いかになりたい姿を想像し、ビジョンを掲げるかが大事かが分かるストーリーを今からお話します。


5年前の春、2人の純真な若者が恋愛活動を始めました。

2人をAくんとBくんとします。

彼らは大学からの付き合いで仲が良く、「モテたい」という思いはお互いにあったものの、女性に縁のない大学生活を漫然と過ごし、気づけば25歳になっていました。


Aくん「なあ、俺らもう25じゃん。この歳で経験人数1と0って結構やばくね?」

Bくん「いやほんとそう。お前はまだ1あるけど、俺は風俗しか経験ないのがコンプレックスやわ。。
周りに遊んでいるヤツがいるんだけど、女の子の話とかセックスの話振られると正直逃げ出したくなるし、そんな自分が悔しい。」
Aくん「分かるわー。俺の場合は妥協に妥協を重ねて付き合った子だったから、全然心が満たされなかったし、ほぼ0みたいなもんよ。」
Bくん「やっぱせっかくの人生だし、出会いやセックスに困らなくなりたいわ」
Aくん「とりあえずネットでモテそうな人探してみるかw」
 
社会人になってからは会社に揉まれ、女性の影もなかった2人ですが、仕事も落ち着き、
『そろそろこのタイミングで一念発起しないと、人生後で後悔する』
という焦りから、本格的に恋愛活動を始めることを決意しました。
 
Aくんは、
「どうせなら欲張って、可愛い子を抱けるだけじゃなくて、男としても尊敬されて惚れられたいな。

セックスできているかも重要だけど、女性とどんな関係を築いているかにも着目して講師を選んだ方が良さそうだな。

その人が男として尊敬できて、その人になりたいかを重要な判断軸にしよう。」

と考えましたが、Bくんは
「とりあえずセックスしたいな!

よし、とにかくまずはたくさんセックスできている人を探そう。

その後のことはまた考えよう。」

と考えていたので、恋愛に関しては反りが合わず、それぞれ別の道を歩むことに。
 ・
 ・
 ・
それから5年後。

とある街中でたまたま再開した2人。

お互いあの日から歩みを止めることなく活動を続け、2人とも今ではセックスや出会いに困ることはなくなっていました。

ただ、女性との関係性や通ってきた道のり、関わっている女の子のレベルは全くもって違うものだったのです。

Aくんは見違えるほどカッコよくなり、自信に満ち溢れ、女の子や男友達に囲まれ、常に20人以上のレベルの高い女の子と関わり、女の子から求められ、「ありがとう」と言われるのが当たり前の充実した日常を送っていました。

Bくんは経験人数こそ数百人を超えていたものの、見た目は年齢相応に衰え、長期的に繋がっている女の子はおらず、どこか寂しそうで、精神のまともな可愛い子には全く相手にされていませんでした。

なぜなら、関わっている女の子は「寂しがり女子や、メンヘラ、ヒステリック、ネガティブ、自信がない、依存体質」など到底魅力的とは言えない女性ばかりだったのです。

 

何が彼らの明暗をこうも分けてしまったのか?

 

何の差が彼らの人生の違いなのか。元々持って生まれた才能やセンス、努力量の違いではありません。

2人の人生を変えたのは、

ビジョン

たったこれだけでした。

 
 
Bくん
なんでAがそんなにモテているのか謎で仕方ないわ。一体どんな5年を送ってきたのか、教えてよ笑
 
Aくん
わかった。

俺らが別々の道を歩み始めたあの当時、俺は「自分の魅力一つで女性を惹きつけられる男になりたい」って思ってたから、s男として女性に尊敬されていて、なおかつセックスも当たり前にしている師匠を探したんだ。

 
 
Bくん
うん、そこまでは覚えてる。
 
 
Aくん
とりあえず素直に師匠の教えを吸収しようと思って、タイプの女性が求める見た目に変えて、女性心理を学んで、教わったトークを反復して、女性が喜ぶ店を一つずつ開拓して、、、って根本のライフスタイルからモテる男へと変えていったのが始まりかな。
 
 
Bくん
本当に一個ずつできることを増やしていったんだな。
 
 
Aくん
始めは恋愛経験の無さから女性に舐められたり、女性心理が分からずトンチンカンな回答をしてしまったり、自信のなさからホテル打診ができなかったりとか、歯がゆい思いをすることも多かったよ笑

でも半年ほどすると、ファッションや筋トレの自分磨きの成果も出始めて、徐々に相手が求めているものも分かってきたんよ。セックスも定期的に出来るようになって、関わる女の子のレベルも少しずつ上がっていったな。

 

 
Bくん
そうやってレベルアップしていったんだ。。
 
 
Aくん
師匠に”他の誰でもない自分を選ぶ理由が必要”だって習ったから、可愛い子に選び抜いてもらうために後天的に付加価値を身につけていく過程がどうしても必要だったんだよね。
 
 
Bくん
俺の師匠と真逆な教えだわ。。
 
 
Aくん
女の子から、「彼女いそう」「考え方尊敬する」「出会えてよかった」「ご飯いこ?」って言葉をもらえるようになる度にどんどん自信もついていったよ。

特に自分好みの子にアプローチして、初めて自分を男として認められた夜は幸福感で鳥肌が立って、一晩寝付けなかった笑

 

 

 
Bくん
うわー、羨ましいわ。。
 
 
 
Aくん
女の子から手紙とか嬉しい言葉をもらったり、誕生日を祝ってもらったりが徐々に増えていったんだけど、その頃ってまだ「もっとモテたい」「もっと可愛い子いきたい」ってベクトルが自分に向いてたんだよね。

“自分が”どうしたらもっとモテるかばかり毎日考えてた。

 
 
Bくん
うん
 
 
Aくん
向上心があるのは凄い良いことなんだけど、この思いが強すぎたせいでいつからか俺全然モテなくなるんだよね笑
 
 
Bくん
え、どゆこと?
 
 
Aくん
その頃に出会った、内面が本当にしっかりしてて、とにかく明るくて人を思いやれる子に言われて俺も気づけたんだけど、、
 
 
Bくん
うんうん
 
 
Aくん
「Aくんって自分のことばっかり考えてるよね。相手を喜ばせたいって気持ちじゃなくて、自分がいかに良く見られたいかが言葉の端々から伝わってくる。それだとまともな子はついてこないよ。」って。
 
 
Bくん
そゆことか。。
 
 
Aくん
あーこれだったんだなって。図星すぎてとにかく恥ずかしかったよ。

当たり前の話でさ、相手を喜ばせるには相手がどう思うか?を考えるべきじゃん?

 

 
Bくん
そうだな
 
 
Aくん
でも俺は、「こう見られたい」「これ言ったら食いつきいいんじゃないか」って自分を良く見せようとばかりしてた。話を盛って脚色して、自分を大きく見せる時もあった。
 
 
Bくん
うん
 
 
Aくん
だからそれを見抜かれてしまってたんだなって。女の子は男の何倍も昔からコミュニケーションを取ってるから、言葉の微表情から簡単に気づくんだよね。
 
 
Bくん
まじか。。
 
 
Aくん
バレてることも知らずに自慢げに語ってたわ笑

で、こんな男を選ぶいい女はいないし、可愛い子にも相手にされないのは分かってるから、もっと女の子を楽しませられる男になろうって決心したよ。

「もっと仕事を頑張ってみよう、一緒に楽しめるデートを考えよう、相手は何を求めているんだろう」ってベクトルが相手向きになったところからまたモテ始めたし、女の子と付き合わなくても長期的に関係が続くようになって、今に至るって感じかな。

 

 

 
Bくん
ほんとにその通りだわ。俺も自分のことばっかりだったわ。。
 
 
Aくん
セックスだけ簡単にできるようになっても、安く風俗行けるようになったのと何ら変わらないって思いは今も変わらないね。

だから尊敬されて、「他でもないあなたが欲しい」って思われるような替えの効かない男になろうとするこの道で心から良かったよ。

 
 
Bくん
A..変わったな。本当にカッコ良くなったよお前は。
 
 
Aくん
俺を変えてくれたのは女の子だよ。ずっと関係が続いている子が何人もいるから、女の子にアタックして失敗してもヘコまないし、堂々としてられる。

んじゃ次Bな。お前の話も聞かしてくれよ。

 
 
Bくん
この話の後に話すのめっちゃ嫌なんだけど笑

まず、俺もう恋愛活動諦めたんだわ。

 

 
Aくん
え?
 
 
Bくん
最初から話すよ。

俺はAみたいにこうなりたいって気持ちがなくて、とりあえず、
「この方法を実践するだけで努力なしでも可愛い彼女ができます」
「コピペするだけで即日セックス!魔法の簡単テンプレート!」
みたいな耳触りの良い方法論に飛びついたんだ。

 

 

 
Aくん
うん。
 
 
Bくん
俺が習った方法は、もちろんAのような自分を磨いて魅力をつけていく方法と全く違っていて、もともと需要のあるところに自分を売り込む方法だった。
 
 
Aくん
需要のあるところに?
 
 
Bくん
そう。表では聞こえのいいことばかり言っているけど、蓋を開けたらメンヘラ、寂しがり、押しに弱い子、自分の意思がない子、ブス、太めとかの、口悪く言うと簡単にヤレる女を探して、セックスへ誘導するテクニックだった。
 
 
Aくん
そゆことか。そういう子って承認欲求の塊心が満たされてないから、セックスするだけなら一番手軽だもんな。
 
 
Bくん
そう、言い換えたらめちゃめちゃお腹が空いている子に食事を差し出すようなものなんよ。
 
 
Aくん
それ分かりやすい笑
 
 
Bくん
俺はそういう戦略だったから逆にすぐ経験人数だけはどんどん増えてった。あっという間に10人を超えた。

けど今思うとこれが良くなかった。

 
 
Aくん
どうして?
 
 
Bくん
コンプレックスが強かったがゆえに、経験人数を誇るようになるんだよ。
 
 
Aくん
ああ、友達とかに自慢したり?
 
 
Bくん
そう。経験人数が増えると偉くなった気がした。強くなった気がしたんだ。

今まで自分をバカにしてきた奴らより上に立った気がして優越感がすごかった。

俺も本当はAのように女の子と仲良くなって、心から満たされる関係を求めていたはずなのに、気づいたら俺は周りに自慢するために女の子を利用してた。

 
 
Aくん
そうなるよな。。女の子を抱いたらそのあとの関係性は?
 
 
Bくん
抱いた女の子はブロックして次の女の子へ行ってたよ。経験人数を増やせばみんな認めてくれるし、月10人抱いたら英雄扱いされた。

もうこの頃にはそれが当たり前で、頭が麻痺してた。

 
 
Aくん
セックス至上主義の人に習ったらそうなるわな。

女の子の気持ちを考えたり、セックス後の関係を良くする暇があったらセックスできる子探したほうが経験人数は増えるもんな。

 
 
Bくん
そう、だからAみたいに男としてかっこよくなりたいって気持ちはなくて、元々あった女の子においしものを食べさせてあげたいとか、喜んでほしいという気持ちもなくなってしまって、「いかに安く手軽にセックスできるか?」ばっかり考えてた。
 
 
Aくん
それで幸せだった?
 
 
Bくん
正直、周りが俺の経験人数に驚いてくれる瞬間だけが唯一の楽しみだった。

心の通わないセックスをどんなに増やしても世界は変わらないし、満たされることはなかったよ。むしろ、どんどん心に穴が空いていく感覚に襲われた。

 

 
 
Aくん
うん
 
 
Bくん
女の子に挿入した瞬間だけは自分の存在そのものが肯定される感覚があった。でもSEXが終わると途端にむなしさに襲われるんだ。

本当は自分の魅力で抱いてないって現実が途端に襲ってくる。

 
 
Aくん
そうなんだよね。結局そこなんだよな。。
 
 
Bくん
周りの友達とかと比べると「俺モテてんじゃん」と思うこともあるんだけど、気づくんだよね。

俺は色んな子と遊んでセックスしているって思っていても、結局自分も相手からしたら誰かのうちの1人に過ぎないんだって。

 
 
Aくん
そうだな。簡単に手に入る女の子って、他の誰かも簡単に手に入れているってことの裏返しだからな。
 
 
Bくん
“男から日々性的な目で見られるような可愛い子に、男に困った女の子と手軽にセックスするためのアプローチが通用するわけない”って気づいたのもこの頃だったよ。。
 
 
Aくん
やっとか笑
 
 
Bくん
出会いの場は広げてたから、中には可愛いなって思う子もいたんだよ。

でもAのように見た目も磨いてないし、少し優しくしてイチャイチャしてホテル行くってことしか習ってなかったから、到底相手にされなかった。

 
 
Aくん
そこで悔しいってならなかった?
 
 
Bくん
もちろん思うよ。このやり方を捨てようと思って簡単にセックスできる女の子を切ったこともあった。

けど、すぐ結果が出るものばかり追い求めてきたから、成果が出ないことに耐えられなくて、一人の寂しさに耐えられなくて、それを埋めようと、また手軽な方に戻ってきてしまったんだよね。

 
 
Aくん
すぐ成果が出るものばかり追い求めてきた弊害か。。
 
 
Bくん
そう。しかも方法を変えて成果が出なくて報われなかった時間があったから、余計にインスタントなセックスにまたハマってしまう。
 
 
Aくん
そうか。。じゃあいい感じの関係になったなって人は一人もいない?
 
 
Bくん
いたよ。一人。この子が恋愛活動をやめるきっかけになった子。
 
 
Aくん
お、いたんだ!
 
 
Bくん
その子はとても優しくて心の綺麗な子で、こんな俺のことを好きだと言ってくれたんだ。
 
 
Aくん
お、いいじゃんいいじゃん。
 
 
Bくん
俺もすごい嬉しかったし、そんな彼女に惹かれ付き合い始めてたんだよね。
 
 
Aくん
うん。ハッピーエンドっぽいじゃん。
 
 
Bくん
いやそんな簡単なもんじゃないんだよね。。

自分が今まで関わった女の子を毎回ブロックしてきたから、一人の女性に真剣になると、万が一去られたときのことを考えてしまって不安でしょうがないんだ。

で、結局他の女の子にも連絡を取って保険をかけてしまうんだよね。

 
 
Aくん
あ〜、関係を切って当たり前で生きてきたから、関係を切られて当たり前って思ってしまうわけね。。
 
 
Bくん
そう。そんなビクビクしてうまくいくわけないし、しかも、今まで手軽なセックスしかしてこなかったから、彼女ですら性欲発散の対象として無意識に見てしまってたんだ。。

もちろん俺の浮気もバレた。百歩譲ってただの浮気だったら許してくれたかもだけど、俺がしてたことも全部バレたよ。

 

 

 
Aくん
彼女、どれほど傷ついただろうな。。
 
 
Bくん
言われたよ。

「好きな人から、ひとりの人間として尊重されていない、ましてや性欲のはけ口のひとつとしか思われていないこの屈辱が分かる?」

って。

 
 
Aくん
うん。。
 
 
Bくん
何も言えなかった。。

自分が何をしてきたか、これだけ愛してくれた彼女の心をどれだけ踏みにじったか、あの子の涙を見て、今までの全てを後悔した。。

それから一週間、ご飯もろくに食べれなくて、もう女の子と関わる気力もなくなってしまったよ。

 

 
Aくん
B…
 
 
Bくん
「たくさんの女性とセックスしたい」、それはいいと思うんだ。でもどんなに沢山の女性とどれだけカラダを重ねても、心から満たされることってないんだよね。

俺は足りないピースをいつもセックスで埋めようとしてた。

 

 
Aくん
俺も経験あるし、分かるよ。
 
 
Name
結局この5年でヤレる女の子を探すことと、家やホテルに誘う口実作りが上手くなっただけで、根本は童貞の頃と何も変わっていないんだよ。

むしろ下手に経験人数が増えた分、「俺の方が上」って変な優越意識があって、認めたくないんだけど、人並みに恋愛してきたやつの方が女の子のこと分かってる。

女の子のカラダは誰よりも知ってても、女の子が何が好きで、どんな男が好きで、どんな店を好んで、、とかは何も知らないんだよ。アホだろ?笑

 
 
Name
・・・
 
 
Name
俺が求めてたのはこんな世界じゃなかった、セックスはしたいけどそれだけじゃなかったんだって、そう気づいた頃にはもう疲れてしまったよ。。笑
 
 
Name
もういいよ、何も言わなくて
 
 
Name
もう一回人生をやり直せるなら、あの頃の自分に伝えてやりたい。

刹那的な快楽に溺れる代償はあまりにも大きいんだって。

セックスだけを求めて女の子を抱けば抱くほど、人として求められる価値は薄れていくんだって。

俺もAみたいに「女の子を幸せにしてやりたい」「かっこいい男になりたい」って思いで恋愛活動してたら違ったのかな。。

 

ここでこの物語は終わるのですが、実はこの話はどちらも僕自身が通ってきた道です。
実際は、師匠はいなかったり耳触りのノウハウに手は出していないので、少し変えてありますが、大学生の頃はとにかく後先考えず「女の子をいかに抱くか?」ばかり考え、ダークサイドに落ちました。
やると決めたからにはとことん突き進みました。抱ける女性の数が一桁から二桁になり、僕はヤリチン街道をひた走っていきました。

暴徒と化し、セックスマシーンとなって女性を傷つけまくって、

「セックスできたら俺の勝ち」
みたいな思考回路に陥りました。

僕が客観的に見て「頭がおかしい=心が壊れ、肉欲に取り憑かれた病的な男」と気づいたのは、社会人2年目のときだったので、大学4年間と社会人2年間を合わせると、実に6年もの時間がかかってしまいました。

大学4年間という人生で最も時間のある時期のすべてを恋愛活動に注ぎ込み、社会人になってからも恋愛を最優先にしてきたので、気づくのにどれだけのお金と時間をかけてきたのかは考えたくもありません。。

もちろん、僕が気づくのが遅かっただけで、もっと気づくのが早い人もいると思いますが、まだ24歳で気づけただけ早かったのかなと思います。

あなたが、これから恋愛活動を始めるにしろ、もっとレベルの高い女性と関わるにしろ、

“今、この瞬間に決定したモテの方向性が、あなたの5年後を決定づける”

ことは、絶対にお伝えしなくてはならないと思って、こうして2人の物語を書きました。

まだまだお伝えしたいことがあるのですが、ここで読者さんから届いた質問を見ていき、今回の話をさらに深掘りしていきたいと思います。

「コンテンツを見させて頂いて、恋達さんの理論は肌に合うなと感じています。

1つ質問なのですが、ネットでは恋愛を教える人がチラホラいますが、恋達さんが日頃大切にされていることはありますでしょうか?」

 
僕が女性と関わる上で大切にしていることは5つあります。
①いつ・なんときも王道であれ
-卑怯な手口を使ってでも、強引に相手を説き伏せようとするのではなく、正々堂々と嘘をつかずに自分の魅力で勝負する。いい女は小手先でどうにかなるような次元の話ではない

②常にエンターテイナーであれ
-TakeではなくGiveの精神で女性を楽しませるから男の欲望はスムーズに満たされる。「一緒にいて楽しい!」と思われる男から、女は離れていかない

③セックスした後も女を美味い飯、お洒落なカフェやバーに連れて行くこと
-女の子の気持ちを一番に考え、大切にすることが最終的に自らを助く。ビジネスと同じでリピーター8、新規2の割合が理想的

④男として、人として、最高に魅力溢れる男であること
-成長を阻害するプライドは葬り捨て、素直の虫になる。自分を好きになること、感情や人間味に蓋をせず解放すること

⑤関わる女性のレベルが年々上がるように自己を熟成させていくこと
-失敗は自分の力のなさ、至らなさを知るサインであり、大成の好機。自己投資と自己研鑽は基本中の基本である

あくまで僕の理念なので、いきなりここまで思う必要はありません。

ただ、
「マジモンのモテる男になるぜ!」
って野望を持たずに、ただ目の前のセックスだけを考えた人の数年後ってマジで人間的魅力が育ってないんですよ。

あるのは、中途半端なルックスの女の子、いや、全然心の底から喜べないブサイクな女の子を大量に抱いてきた経験人数と女慣れだけです。

 
コスパを連呼して自宅から近いカフェばかりで安くデートして女の子を家に連れ込もうとしている男って、本人は「500円で抱けたぜ😄」って喜んでるかもしれませんが、
女の子からしたらこの男ケチだし、全然色んなところに連れて行ってくれないからもういいや😅」って一瞬でキモ男判定してラインをブロックすることになるけで。

いい男になろうと思ってる人は、「ちゃんと女の子を楽しませられるヤツになろ🤓」って思ってるから、カフェ1つ取っても女の子が喜びそうなお洒落なカフェをチョイスしたり、オープンテラスのカフェに連れて行ってお客様満足度ならぬ女の子満足度No.1になって、リピートされること間違いなしですからねw

目の前のセックスだけを考えても、後者の方が気に入った子と何回もセックスできるし、セックスが終わってからもベッドで仲良く音楽をかけて身体をくっつけて何気ない話を楽しめるだろうし。

そんなヤツは一人の女の子と密度の濃い時間を過ごして、深い時間を味わえるから、ポテンシャル的にも絶対いい男になっていく。

カフェに連れて行くことを考えても、女の子が飽きないように毎回違うカフェを提案しようと努力するから女の子が飽きずについてきてくれるし、新しい女の子を口説くときもデートで行くカフェのレパートリーがコスパ男の5倍、10倍多いから豊富な手札から目の前の女の子に合わせて最適化できる。

“そりゃ、いい男になろうとするルートを通る方が、どう考えても1年後、3年後の差は圧倒的でしょw”


って思いませんか?w

 

【モテ】【男としての魅力】も同時に手に入る方が、将来的に絶対最高の男になるし、最高にいい女に惚れられるに決まってます。

しかも、いい男になろうとするルートの方が、

ただ目の前のセックスだけを最大化しようとしてきた人より、抱ける女性の数がはるかに多くなるし、可愛い子に自分の内面を評価されて好きになってもらえるんですね。

“短期的な成果を出すアプローチと長期的な成果を出すアプローチは180度違う”

45度でも120度でもなく、ピッタリ180度違うと思った方が良いです。
てか、すぐに満たされることってだいたい間違ってるじゃないですかw

「夜中に腹減ったからポテチとカップ麺食って満たされて気持ちよくなる」
「貯金なくなったけど働きたくないからコンビニのATMで借金して簡単にお金をゲットする」
「テスト勉強せずに今すぐ遊びたいから勉強置いといて遊びに繰り出す」

これら全て、短期的に今の自分が求めてるモノを手に入れてるけど、悪い方向に進んでるやんっていう。

これと似たようなことを恋愛でやろうとする人が本当に多いんです。

「なんか手っ取り早くヤレる方法ないかね」
「早く可愛い子に好かれて付き合いたいわ」
「効率悪そうだから内面なんて磨かないぜ」
 
こういう思考は全て、夜中のカップ麺と同じ末路を辿るわけですよw
 
毎日満たされてる気するけど、気づいたときにはえらいことなってます。
 
なので、近道探しをする癖のある人に言いたいのは、

その今考えてる近道、楽で楽しそうに見えるやろ?

だいたいそれトラップやから、3年後、5年後に誰からも愛されなくて死ぬほど後悔するでw

よく想像してみ、一見1番遠回りの道進むのが人生フレームで見たら1番近道になってるから。

ってことですね。

ここで、僕が教えている人の例を紹介しながら実際に見ていきましょう。

大阪Fさんアンケート

僕の元に来てくれた大阪在住28歳の大手企業の会社員の方ですが、ストリートナンパをしてきて経験人数は何と驚愕の120人!

「自分でモテようと思ってましたが壁を感じたので入会しました」と僕のところに来てくれました。

もしも、この方が最初からいい男になる道を歩むと決めて恋愛活動をしてきたら・・・

今頃、世間の男性が霞んで見えなくなるぐらい尋常じゃなくモテていたでしょう。

“経験を積み重ねるほどいい男になっていくようなビジョンや大志を抱く”
可愛い子とセックスしたり、付き合ったり、将来のパートナーを見つけるという男の欲望や目的を叶えるには、

「最高にモテる男になったるわ!」

って理念やビジョンを掲げて恋愛活動に取り組むことが、

最も確実で実現の可能性が高いルートです。

で、僕としては、せっかくこうして僕から恋愛を習ってくれている人に対して、

“各駅停車マインドで一つずつ駅を通過していく人生のスピード感じゃなくて、新幹線に乗って目的地めがけて一気に辿り着こやw”

ってことで、受験で言うと、「早稲田・慶応に行きたい!」って目標を最初に決めることですね。

日東駒専、MARCHレベルでもいいんですが、どうせ一度きりの人生なので、

「あの時もっと頑張っておけば…」

と後悔のないように、でっかい目標を掲げてほしいと思います。
そのための道筋はここで示していくので、真っ直ぐ付いてきてもらえれば絶対大丈夫です。

「なんとなく周りが受験勉強してるから俺も受験勉強しよ」

「別に行きたい大学もないし、とりあえず自分の学力で行ける大学行くか」

みたいな人だと、多分志望校に受かりませんよねw
 
恋達

じゃあ、ナンパをやるにしても、

そんな男がナンパをするのと、全く自己を磨いておらずただ目の前のセックスのことしか考えてきていない薄っぺらい男がナンパをするのでは、

声をかけたときの女子の反応、オープン率に桁違いの差が生じます。


マッチングアプリ
をやるにしても、

いい男感が溢れ出ている男とすき屋ばかりでご飯を食べて、

「スタバ・タリーズ・ドトール」のような大手のコーヒーチェーン店しか知らない男の写真では、

いいねをしたときのマッチング率、マッチングしてからの好感度が鬼のように違います。

いい男と一口に言っても、端的にコレ!とは言えないんですが、

いい男に間違いなく言えることは、

「軸・信念・芯」

がしっかりあって、これが、

【レベルの高い女性に選ばれる理由】

になります。

世間一般レベルのモテ「可愛い彼女がいる」「セフレが3人いる」というのは、僕にとって超簡単です。

僕だけじゃなくて、僕の元で恋愛をちゃんと習って実践した人なら、

「活動を始めた当初は不安もありましたが、正しい方向性で努力をしたら全然余裕ですねw」

ってみんな口にすると思います。

先ほど挙げたレベル感の目標なら、僕が本気出して教えれば早い人で1ヶ月、遅い人でも3ヶ月あれば十分いけます。


余談ですが、僕がやろうとしていることは、

“女の子に1ミリも嘘をつかずに、裸一貫で正々堂々と自分の魅力で可愛い子の心を抱くこと”
です。
世間の男性は付き合う気もないのに、「ちゃんと付き合う気あるよ🙃」と女性に色を使って好きにさせてからセックスするといった姑息な手口を使います。
彼女がいるのに「彼女おるよー😛」と堂々と言えず、女の子を騙して付き合おうとします。
僕からすれば、死ぬほどダサいです。
格闘技で言えば、リングの上で公式のルールを無視してナイフを使って相手を倒そうとするヤツほどダサいです。
“自分に嘘をついて女の子と関わるから、いつまでも本当の自分に自信が持てない”
これは真理です。
どれだけ美人を落としてセックスしようとも、モデル・レースクイーン・銀座のホステスと一夜を共にしようとも、どれだけ自己肯定感を上げようと名著を読もうとも、
自分に嘘ついて女の子を一時的に騙しても、ずっとは騙せない。というか、そんな男は女の子からしたら軽蔑の対象だし、自信も持てなければ、まずモテない。
ずっと自分に自信がないことを隠し続け、自分を大きく見せ続ける。
そんな自分の心に嘘をついて女の子と関わろうとする虚しさに薄々気づきながらも、本当の自分を出すと【非モテ】だから、自分に嘘をつき続けなければ女の子と対等に関われない。
むっちゃダサくないですか?w
小手先男って陰で言われて男として、一人の人間として尊敬されないの辛くないですか?
経営者と遊んでミシュランのお店に連れて行ってもらったり、予約の取れないお店や会員制のレストラン、海外旅行に連れて行ってもらって、
「私はアッパーなところに取れて行ってもらえるほどいい女です^-^ 」
って言ってる虎の威を借る狐系女子のようで悲しくなります。
 
もしも、僕に理念や道徳がなく、単純に我欲の暴走を許すなら、超絶美女を彼女にしたり、セフレを10人でも30人でも大量にこしらえることは本当に死ぬほど簡単過ぎるんです。
“道徳なき経済は罪悪であり、経済なき道徳は寝言である”
という二宮尊徳(通称二宮金次郎ですねw)の言葉がありますが、これを恋愛に置き換えると、
女の子のことを大切に思う気持ちを持ちつつ、しっかり男として欲望を満たすことが大切
ということが言えます。
「そんな理想、そりゃ叶うならそっちがいいけどさ・・・」
「そんなことより俺はたくさんセックスしたいんだよ!」
って人は、【女の子を楽しませること・ラポール(信頼関係)・一体感】を徹底的に意識すると良いです。
セックス後に女の子から「また遊ぼー🤗」「一緒にいて楽しかった!ありがとう☺️」と求められます。
 
僕が考える【本物の実力派のモテる男】とは、
“心の合鍵を渡してもらえるほど信用されていて、女の子に心の底から存在を求められている男”
だと思います。
福岡ピラティスの先生

女の子に喜ばれてなんぼ、存在を求められてなんぼです。

 

話は逸れますが、僕が運営しているコミュニティ『Club 恋達』にとある人を招待したんですね。

『Club 恋達』とは?
恋達が運営する日本最高峰のモテを実現する恋愛の精鋭集団。
“女の子を大切にしつつ、男の欲望もちゃんと満たす”
男の中のAランクを目指し、全国から高い志を持った男たちが集う日本唯一のコミュニティ。
その女性はミスユニバースファイナリスト出場の経験がある女性で。
【ミスユニバースみづきさんのプロフィール】
ミスユニバースファイナリストみづきさん
幼少期より芸能活動に携わり、高校卒業後『日本の美しさと文化』を学ぶ為、同じ島国でも全く異なる文化を持つイギリスへ留学。

その後ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど各国へ渡り、帰国後モデルやフリーランスの仕事で国内・海外で活躍。

ミスユニバースファイナリスト出場経験あり。7000人の候補者の中から4人の候補者まで残る。
現在も引き続き国内海外で「日本の美しい文化」を伝える活動をしている。

そこで、彼女が口にしていたのが、

「仕事柄、芸能界の俳優さんやモデルさんともお会いしますが、自分の外見に甘えて内面を磨く努力をしてきていない人は、本当にうすっぺらいし、そういう人とは話していても楽しくないですね。

やっぱりいい男は内面から魅力が溢れ出ていますし、そういう人は顔の表情だけでも見て分かりますね!」

と言っていたのが印象的でした。

ミスユニバースライン

「ミス・ユニバース・ミス・インターナショナル・ミス・アース」と並び、世界四大ミスコンテストに数えられるミスワールドという大会に出る女性を指導しているぐらい、実力のある方です。

これまでの経歴や仕事柄、周りにモデルや芸能関係の方が数多くいることはもちろん、厳しい競争を勝ち抜いてきた経営者などがゴロゴロといます。

縦も横も様々な繋がりがあって、一般をはるかに超越したレベルの人たちと触れ合ってきた彼女だからこそ、「本物のいい男」になるための価値観や思考が何かを知っています。

恋愛活動をしていく中で女性と数百人以上関わった人なら分かると思いますが、「イケメンってマジで薄っぺらい。」って女の子が口を揃えて言いますよねw

 

で、僕たちは、ただ女の子ことだけを考えて何でもしてあげるという善良な心一つだけだと、

【徳の高い人】にはなりますが、【モテる男】になることは出来ません。

女の子の幸せと自分の幸せを一致させるから、良い関係が築けるわけです。

“男の欲望としてのセックスという結果を追求しつつ、恋愛活動の過程の中で男を磨く”

ということを同時進行させるからこそ、当たり前にセックスもできるし、かつ女の子が離れていかなくなるほどのモテる男になることができます。

“女の子の心を抱くことができれば、身体なんていくらでも抱ける”

これは、僕のユニークポイントでもあり、他のプレイヤー、講師と決定的に違う点です。

「身体を抱く⇨心を抱く」

という一般的な順序の真逆から入るということです。

セックスをゴールとした一般的な攻略法も良いですが、

【お互いの全幅の信用を置ける男女関係】

をゴールとして、”セックスは通過点”と考える戦略も悪くないですよ(笑)

 

僕は綺麗事抜きにマジで結果出す精鋭集団を作るのが理想です。

もしもあなたが、

「恋愛で人生を豊かにしたい」

という思いを持つのであれば、そのうちどこかで僕と“同志として”、一緒に恋愛力と人間力を同時に磨く秘密の場にご招待します。

どうせなら、誰がどう見ても、

「いい男」
「圧巻のモテる男」
「恋愛の覇者」

になる山を登りましょう。

いい女がいい男を放っておくはずがありません。

目の前のセックスなんか簡単、肩の力抜いても余裕のよっちゃん。

そんな実力者になって、いい男として恋愛活動に取り組んでいくなら、僕が全力で味方します。

 
それでは!
 
p.s
実は、まだモテる上で必須な最上位概念が2つありますが、これも追って紹介していきますねw

僕が普段情報収集している
とあるビジネスで大成功している人(年収で数億円程度?)のレポートに、

「モテは現象」
「相手の幸せが自分の幸せ」

を的確に言い表した表現があったので、皆さんにもご紹介します。

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「他人の利益にかなう動きをすればびっくりするほどコチラも恩恵を受ける」ということである。ココと徹底的に向き合うほど、ビジネスでは物事がうまく運べるようになる。

いかにして他者利益に貢献するのか、ということばかり考えるようになるからだ。

そして、そのマインドセットが習得できると、恋愛観なども変わってくるようになる。求めるのではなく、与えるようになる。

すると、鬼のようにモテるようになる。こうやって、お金にも愛にも満たされるようになっていく。求められる人間へと変わっていくのである。

与える人間になると、人は顔つきが変わる。
そして、歳をとればとるほど、与える人間にならなければ、もう生き場所は存在しない。」
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