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どうも、恋達です。

自分でいうときもいんですが、「モテる男の日常ってこんな感じなんや!」

とイメージして頂くために、僕のある一日をハイライトでお送りしますね。

自信という部分を意識して読んでみてください。

 

その日は男友達と過ごしていました。

その友達と夕方、買い物に行きました。

 

まず、17時時過ぎ、

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化粧水と乳液が欲しくなり、キャナルシティに行って、化粧水を持ってレジで並んでたんですが、店員さんが中々の美人で、レジでのお会計時に笑顔で何でもない会話をさらっとしました。

その後たまたま店員さんがお昼休憩で、近くのローソンの喫煙所でたまたまタバコを吸ってたんですよね。身長170cmぐらいの美魔女40代でした。

 

恋達「あ、さっきはどうもw」

(目を合わせるとやたら笑う)

美魔女「あ、どうもw」

恋達「何聴いてはるんですか?」

美魔女「ハジです」

恋達「ハジ?」

(何を言っているのか頭で処理が追いつかず、2度ほど聞き直しました笑)

美魔女「ハジです笑」

恋達「またえらいの聞いてますね笑 てかお姉さん天然って言われるでしょ?笑」

美魔女「え、何で分かるんですか?」

恋達「すぐ分かりますよ笑 お昼休憩ですか?」

美魔女「そうなんです!」

恋達「あ、なるほど!お昼食べました?笑」

美魔女「食べました笑」

恋達「なんか弁当箱らしきもの持ってますけど自分で作ったんですか?笑」

美魔女「あ、はい笑」

恋達「ちゃんと自分で作るんですね笑 むっちゃ驚きました笑 お姉さんなら絶対コンビニでパスタサラダ買って食べるんかと笑」

美魔女「ちゃんと健康に気をつかってますよ笑」

恋達「さすが笑 その顔で言われると説得力あります。 100回は頷けます笑」

美魔女「ww」

恋達「僕もお姉さんみたいに肌大事やと思ってさっき化粧水と乳液買いましたもん笑 てか僕が以前この店に来た時お姉さんお見かけしなかったんですけど、異動とかで来られたんですか?」

美魔女「あ、いえ!半年前から働き始めたんです!」

恋達「あー、なるほど。それで居なかったわけですね。福岡のどの辺り住んでるんですかー?」

美魔女「この辺りです!」

恋達「おー!この辺りなんですね!むっちゃ近いですねw 暇な時その辺でコーヒーでも飲みません?」

美魔女「良いですよー!」

(QRコードを読み取りラインを交換する)

恋達「ありがとうございます!また連絡しまーす!」

美魔女「はーい!」

と、ここで美魔女と別れ、付近を歩き始めると、JD二人組がやたら空に向かって携帯で何かを撮影してたので、すかさずそばに寄り付き、

恋達「あ、何かUFOみたいなんありますー?笑」

JD「www」

恋達「いやいや、そんなえらい首傾けて空に向かって携帯で撮影してたら、よほど珍しいもんがあるんかと思うがなw」

JD「ww 雲です!雲が綺麗で!」

恋達「雲?あ、ほんまや!今日の雲めっちゃ綺麗やん!(鱗雲でした)」

(僕も一緒になって雲の写真を撮ってたらその姿を写真に撮られてました)

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JD「でしょー?めっちゃ綺麗ですよね笑」

恋達「君ら雲見て感動するんやな笑 めっちゃ冷めてる人かと思ったわ笑」

JD「冷めてないです!笑 てかお兄さん声めっちゃカスカスやん笑」

恋達「おい笑 誰がカスカスや笑 地声や笑」

JD「ww 元からそんな声なんですか?笑」

恋達「そうや笑 小3の時からや笑」

JD「へぇーw 」

恋達「俺普通にカメラで撮ってんけどなんかアプリとか使って撮ってんの?」

JD「使ってますよー!ほら!」

恋達「あ、ほんまや!こっちの方が綺麗やな!てか俺ももれなく入ってますやん笑」

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JD「ww」

恋達「その写真送ってや!」

JD「いいですよ!でもどうやってー?」

恋達「ラインで送ってや!」

(またも、QRコードを読み取りラインを交換する)

恋達「ほな、友達待ってるし行ってくるわ!またな!」

JD「はーい!」

 

 

 

そして、19時にアポ。友人と一時解散し、ネットアプリで出会った女の子とデートをしました。

プロのヴァイオリニストらしいですw

その女の子と定食屋で飯を食べ、歩きながら会話が途切れないように繋ぎ、コンビニで酒を買って自宅で一発かましました。

そして、再び友人と合流し、深夜0時ぐらいに警固公園に。

公園で女の子二人組が座っていたので即座に突撃。

恋達「こんばんはー!」

女の子「うわっめっちゃびっくりした!」

恋達「めっちゃびっくりしてるやんw」

恋達「死ぬほど驚いてるけど心臓止まってへん?笑」

女の子「あ、辛うじて笑」

恋達「ごめんな、驚かせて! で、2人で何しとん?」

女の子「帰るところー」

恋達「いやいやいやいや、花の金曜日やで!とりあえずそこのau行こや!」

女の子「え、なんでw てか閉まってるしw」

恋達「ほな、ビクドンでハンバーグでも飲もや」

恋達「ハンバーグ飲んだらよー寝れそうやわ」

女の子「いや、飲むって笑」

恋達「まぁとりあえず行こや!どうせ帰っても寝るだけやろ?」

女の子「えー まぁそうやけど…」

恋達「よし、行こか!30分美味しい飲み物飲んで喋って帰って寝よ!」

 

ということで、びっくりドンキーにIN。適当にあれこれ会話し、店外へ。

恋達「今度みんなで鍋パしよや!ライン教えてー!」

ということで本日3番ゲ目。

 

AM3時、自宅に帰る前に近くのローソンに寄りました。

ローソン内にて、カゴを持った美魔女が居たんですが、

実は同じマンションの横の部屋に住んでいる人です(以前廊下ですれ違ったことがあり、僕だけその事実を覚えていました)

美魔女の付近にたくさん商品が入れられたカゴが2つ、床に置いてあったんですね。

恋達「これぜんぶ買うんですか?w」(カゴ2つを指差して)

美魔女「え? 違いますよ笑」

恋達「こないだめっちゃ買ってたとこたまたま見たんでもしかしたら全部買うんかと思って笑」

美魔女「あー笑」

恋達「あ、申し遅れました、僕横に住んでいる恋達と申します。引っ越してきて3ヶ月も経つのに挨拶できてなくてすみません!

美魔女「いえいえそんなご丁寧に!」

恋達「軽くご挨拶が出来れば良かったんですが。もし良かったら今度一緒に飲んで頂けませんか?」

美魔女「え?あ、はい!」

恋達「あ、じゃあ連絡先、、あ、携帯部屋に置いてきてたんで、取ってきてもいいですか?」

美魔女「大丈夫ですよ、まだここにいるので」

恋達「すみません。すぐに戻ってくるんで!」

と、戻ってきたところで本日最後の4番ゲを。

(なぜか、またQRコードを読み取りラインを交換する)

 

 

「空気を吸うように女性と知り合う」

ことができれば、もはや女性に不自由しません。

福岡では僕より魅力的な同年代は居ないと自負していると言ったらきもいんですが、それぐらい女の子を魅了することには自信があります。

もちろん顔が良い、見た目が良いというのはいくらでも上がいますが。

大事なのは「自信」です。

モテる男は必ず顔の優劣に関係なく、自信を持っています。自信があなたの魅力を決めます。自信のあるなしというのは女性はすぐに見抜きます。

そして、その判断は1秒で決まってしまいます。

最初に女性に声をかけた時、既に結果は決まっていることが大半です。

ネトナンだってそうです。最初にいいね!を送った時に既に勝敗は決まっています。

迷いながらもついてきた、というのは確かにありますが、多くの場合は自信も含めた第一印象で決まってしまいます。

「自信とはどうやったら身につけられるのだろう」と考えながら生活しましょう。

そうするとだんだんわかってきます。

 

あなたがこれまで倒してきた女性は、あなたより自信がなかった女性が多いと思いませんか?

あなたがこれまで倒せなかった女性は、あなたより自信があった女性が多いと思いませんか?

 

 

ということで、今回は以上です。

それでは!

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