昨日ちょうどデートしてきましたw
最近もAVで毎日抜いていたほど憧れだった身長168cmのギャル系単体AV女優とランチをしたり、
乃木坂46の山下美月に激似の清楚系の可愛い子と一緒にアマン東京という高級ホテルで優雅にお茶をしたり、
青山学院卒で品をこれでもかと漂わせているスレンダー美人とお互いの人生を高め合ったり、
天皇から表彰状をもらったことがあるほど神戸の貿易業を切り開いた創業者の家系に生まれた神戸のお嬢様と東京で遊んだり。
僕が厳選に厳選を重ねているので、みんなルックスが良いだけじゃなくて性格も良い子たちです(笑)
僕も『恋達』という名前を名乗っているぐらいなので多少はモテると思いますが、
「でも、お前何でそんなにモテんの?(笑)」
って素朴な疑問が湧く人もいると思います。
自分でイケメンじゃないと言っておきながら、実際は顔がイケメンなんじゃないか?
年に一度もイケメンと言われないぐらい客観的に見てイケメンではありません。
実は、金で釣ってるんとちゃうんか?
自営業や経営者、投資家の方なら分かると思いますが、お金で人の心は買えません。
どうせ、女の扱い方が上手いからやろ?
確かに扱いは下手ではないですが、それだけでいい女が惚れる理由にはなりません。
 
中高時代を童貞で過ごし、世間一般レベルの顔、身長168cmしかありません。
それでも、なぜ僕が、
世間の男性を超越したモテを実現しているかの秘密を暴露していきます。
 
そう言えば、読者さんから質問が来ていたので、ここでシェアします。
「いつもありがとうございます。コンテンツを見させて頂いて、恋達さんの理論は肌に合うなと感じています。1つ質問なのですが、ネットでは恋愛を教える人がチラホラいますが、恋達さんが日頃大切にされていることはありますでしょうか?」

良い質問ですね。

「美人とセックスしました😇」という自称モテ男はネット上にわんさかいますが、女の子と関わる上で大切にしていることを語っている人ってほとんどいないと思うので、参考に僕の考えを書いておきます。

僕が女性と関わる上で大切にしていることは5つあります。

①いつ・なんときも王道であれ
-卑怯な手口を使ってでも、強引に相手を説き伏せようとするのではなく、正々堂々と嘘をつかずに自分の魅力で勝負する。いい女は小手先でどうにかなるような次元の話ではない

②常にエンターテイナーであれ
-TakeではなくGiveの精神で女性を楽しませるから男の欲望はスムーズに満たされる。「一緒にいて楽しい!」と思われる男から、女は離れていかない

③セックスしたら女を美味い飯、お洒落なカフェやバーに連れて行くこと
-女の子の気持ちを一番に考え、大切にすることが最終的に自らを助く。ビジネスと同じでリピーター8、新規2の割合が理想的

④男として、人として、最高に魅力溢れる男であること
-成長を阻害するプライドは葬り捨て、素直の虫になる。自分を好きになること、感情や人間味に蓋をせず解放すること

⑤関わる女性のレベルが年々上がるように自己を熟成させていくこと
-自分の力のなさ、至らなさは足るを知るサインであり、大成の好機。自己投資と自己研鑽は基本中の基本である

あくまで僕の理念なので、いきなりここまで思う必要はありませんw

思える人は思っても大丈夫ですがw

こういう自身の内面を表すものって手っ取り早くモテたい人からすれば、「めんどくさいな〜」と思うかもしれないところですよねw

な・ん・で・す・が!

「俺はまだ童貞で経験0だし・・・」
「付き合った女の子なんて1人しかいないし、」
「とりあえずたくさんセックスしてみたい!」
というこれから恋愛を始めたり、力を身につけていこうとする人こそ、なりたい姿やビジョンを最初にしっかり掲げてください。
3年後、5年後に美女を抱けるかどうかが、この時点で決まるからです。
 
「うるせぇw 俺はとりあえずセックスしまくりたいんや!」

って盛ってる旦那、片っぱしから女の子抱き散らすのもいいと思いますよ。

実際に僕は、

「むちゃくちゃええ男になったるわ!」
って抽象度の高い理念を掲げた上で、
「死ぬほど抱き散らしたるわボケ!」
って抽象度の低いセックスをしまくるのが、爆速で経験値を溜めてモテる男になるルートだと思ってるのでw

でもね、「マジモンのモテる男になるぜ!」って野望を持たずに、ただ目の前のセックスだけを考えた人の数年後ってマジで人間的魅力が育ってないんですよ。

あるのは、中途半端なルックスの女の子、いや、全然心の底から喜べないブサイクな女の子を大量に抱いてきた経験人数と女慣れだけです。

で、これはなんでかと言うと、
「いい男になりたい!」
「タイプな女性から求められたい!!」
「最高にモテる男になりたい!」
という野望を持って恋愛戦闘力を高めていこうとする男性は、目の前の女性を通して自己を鍛錬していく道を歩むから、同じ恋愛活動をしていても

【手に入る経験値の質と量】

が違うんです。

ただ目の前のセックスだけを考えてきた人は、数年後、
「ヤレればそれでいい」みたいな薄っぺらい思考になって、それがレベルの高い女の子には一瞬で「オーラ・雰囲気・言動」でバレて、
「レベルの高い可愛い子には全然相手にされないんですけど😅
なんてことをもれなく口にするようになります。
(こういう人は結構見かけますし、これは目先ルートを通ってきたので例外なく100%そうなります。笑)
「とりあえず目の前の欲望を満たしまくりたいんや!」ってち○こに脳みそがついていて、ちんこに支配されがちな人もいると思うんですね。
余裕でかつての僕ですがw
で、それを否定しているわけじゃなくて、ただ欲望を満たすことだけを考えても、
「もっと最短で、しかもモテる男になれる最高のゴールデンルートがあるで!」
ってのが言いたくて。ほんまにここだけは何度も強調しておきたいとこですw

だって、

コスパを連呼して自宅から近いカフェばかりで安くデートして女を家に連れ込もうとしている男って、本人は「500円で抱けたぜ😄」って喜んでるかもしれませんが、

女の子からしたら「この男ケチだし、全然色んなところに連れて行ってくれないからもういいや😅」って一瞬でキモ男判定してラインをブロックすることになるけで。

いい男になろうと思ってる人は、「ちゃんと女の子を楽しませられるヤツになろ🤓」って思ってるから、カフェ1つ取っても女の子が喜びそうなお洒落なカフェをチョイスしたり、オープンテラスのカフェに連れて行ってお客様満足度ならぬ女の子満足度No.1になって、リピートされること間違いなしですからねw

目の前のセックスだけを考えても、後者の方が気に入った子と何回もセックスできるし、セックスが終わってからもベッドで仲良く音楽をかけて身体をくっつけて何気ない話を楽しめるだろうし。

そんなヤツは一人の女の子と密度の濃い時間を過ごして、深い時間を味わえるから、ポテンシャル的にも絶対いい男になっていく。

カフェに連れて行くことを考えても、女の子が飽きないように毎回違うカフェを提案しようと努力するから女の子が飽きずについてきてくれるし、新しい女の子を口説くときもデートで行くカフェのレパートリーがコスパ男の5倍、10倍多いから豊富な手札から目の前の女の子に合わせて最適化できる。

“そりゃ、いい男になろうとするルートを通る方が、どう考えても1年後、3年後の差は圧倒的でしょw”


って思いませんか?w

【モテ】【男としての魅力】も同時に手に入る方が、将来的に絶対最高の男になるし、最高にいい女に惚れられるに決まってます。

しかも、いい男になろうとするルートの方が、

ただ目の前のセックスだけを最大化しようとしてきた人より、抱ける女性の数がはるかに多くなるし、可愛い子に自分の内面を評価されて好きになってもらえるんですね。

“短期的な成果を出すアプローチと長期的な成果を出すアプローチは180度違う”

45度でも120度でもなく、ピッタリ180度違うと思った方が良いです。

てか、すぐに満たされることってだいたい間違ってるじゃないですかw
 
「夜中に腹減ったからポテチとカップ麺食って満たされて気持ちよくなる」
「貯金なくなったけど働きたくないからコンビニのATMで借金して簡単にお金をゲットする」
「テスト勉強せずに今すぐ遊びたいから勉強置いといて遊びに繰り出す」
 
これら全て、短期的に今の自分が求めてるモノを手に入れてるけど、悪い方向に進んでるやんっていう。
 
これと似たようなことを恋愛でやろうとする人が本当に多いんです。

「なんか手っ取り早くヤレる方法ないかね」
「早く可愛い子に好かれて付き合いたいわ」
「効率悪そうだから内面なんて磨かないぜ」
 
こういう思考は全て、夜中のカップ麺と同じ末路を辿るわけですよw
 
毎日満たされてる気するけど、気づいたときにはえらいことなってます。
 
なので、近道探しをする癖のある人に言いたいのは、

お前が見てる近道、自分が今いる場所から判断してそう見えるだけやろ?

で、だいたいそれトラップやからw

機転が利くんやったら尚更1番遠回りの道進め、それが人生フレームで見たら1番近道になってるから。

ってことですね。

ここで、僕が教えている人の例を紹介しながら実際に見ていきましょう。

大阪Fさんアンケート

僕の元に来てくれた大阪在住28歳の大手企業の会社員の方ですが、ストリートナンパをしてきて経験人数は何と驚愕の120人!

「自分でモテようと思ってましたが壁を感じたので入会しました」と僕のところに来てくれました。

もしも、この方が最初からいい男になる道を歩むと決めて恋愛活動をしてきたら・・・

今頃、世間の男性が霞んで見えなくなるぐらい尋常じゃなくモテていたでしょう。

“経験を積み重ねるほどいい男になっていくようなビジョンや大志を抱く”
可愛い子とセックスしたり、付き合ったり、将来のパートナーを見つけるという男の欲望や目的を叶えるには、よ「最高にモテる男になったるわ!」って理念やビジョンを掲げて恋愛活動に取り組むことが、最も確実で実現の可能性が高いルートです。

で、僕としては、せっかくこうして僕から恋愛を習ってくれている人に対して、

“各駅停車マインドで一つずつ駅を通過していく人生のスピード感じゃなくて、新幹線に乗って目的地めがけて一気に辿り着こやw”

ってことで、受験で言うと、「早稲田・慶応に行きたい!」って目標を最初に決めることですね。

「なんとなく周りが受験勉強してるから俺も受験勉強しよ」

「別に行きたい大学もないし、とりあえず自分の学力で行ける大学行くか」

みたいな人だと、多分志望校に受かりませんよねw

“高い志、野望、ビジョン”をしっかりと自分の中に描くからこそ、日々の意思決定において自分に負けそうになったときに、

「モテる男ならどうするか?」

という判断軸で自分の選択や行動を矯正できます。
て、そんな生き方をしているから、半年、一年と経ったときに、ただ女を落としたいって考えてる世間の極々平均的な男と圧倒的な差が出ます。

そんな自分だけの理念なるものが内にあるからこそ、やがてその本質的なものがパワーアップして顕在化したときに、

“オーラとなったり、ただ者じゃない感が出たり、格上の男の雰囲気”

が、女の子から見て一目で分かるわけです。


じゃあ、ナンパをやるにしても、

そんな男がナンパをするのと、全く自己を磨いてきていないただ目の前のセックスのことしか考えてきていない薄っぺらい男がナンパをするのでは、

声をかけたときの女子の反応、オープン率に桁違いの差が生じます。

マッチングアプリをやるにしても、

いい男感が溢れ出ている男とすき屋ばかりでご飯を食べて、

スタバ・タリーズ・ドトール」のような大手のコーヒーチェーン店しか知らない男の写真では、

いいねをしたときのマッチング率、マッチングしてからの好感度が鬼のように違います。

いい男と一口に言っても、端的にコレ!とは言えないんですが、

いい男に間違いなく言えることは、

「軸・信念・芯」

がしっかりあって、これが【レベルの高い女性に選ばれる理由】になります。

世間一般レベルのモテ「可愛い彼女がいる」「セフレが3人いる」というのは、僕にとって超簡単です。

僕だけじゃなくて、僕の元で恋愛をちゃんと習って実践した人なら、

「活動を始めた当初は不安もありましたが、正しい方向性で努力をしたら全然余裕ですねw」

ってみんな口にすると思います。

先ほど挙げたレベル感の目標なら、僕が本気出して教えれば早い人で1ヶ月、遅い人でも3ヶ月あれば十分いけます。


余談ですが、僕がやろうとしていることは、

“女の子に1ミリも嘘をつかずに、裸一貫で正々堂々と自分の魅力で可愛い子の心を抱くこと”
です。
世間の男性は付き合う気もないのに、「ちゃんと付き合う気あるよ🙃」と女性に色を使って好きにさせてからセックスするといった姑息な手口を使います。
彼女がいるのに「彼女おるよー😛」と堂々と言えず、女の子を騙して付き合おうとします。
僕からすれば、死ぬほどダサいです。
格闘技で言えば、リングの上で公式のルールを無視してナイフを使って相手を倒そうとするヤツほどダサいです。
“自分に嘘をついて女の子と関わるから、いつまでも本当の自分に自信が持てない”
これは真理です。
どれだけ美人を落としてセックスしようとも、モデル・レースクイーン・銀座のホステスと一夜を共にしようとも、どれだけ自己肯定感を上げようと名著を読もうとも、
自分に嘘ついて女の子を一時的に騙しても、ずっとは騙せない。というか、そんな男は女の子からしたら軽蔑の対象だし、自信も持てなければ、まずモテない。
ずっと自分に自信がないことを隠し続け、自分を大きく見せ続ける。
そんな自分の心に嘘をついて女の子と関わろうとする虚しさに薄々気づきながらも、本当の自分を出すと【非モテ】だから、自分に嘘をつき続けなければ女の子と対等に関われない。
むっちゃダサくないですか?w
小手先男って陰で言われて男として、一人の人間として尊敬されないの辛くないですか?
経営者と遊んでミシュランのお店に連れて行ってもらったり、予約の取れないお店や会員制のレストラン、海外旅行に連れて行ってもらって、
「私はアッパーな通ろに取れて行ってもらえるほどいい女です^-^ 」
って言ってる虎の威を借る狐系女子のようで悲しくなります。
 
もしも、僕に理念や道徳がなく、単純に我欲の暴走を許すなら、超絶美女を彼女にしたり、セフレを10人でも30人でも大量にこしらえることは本当に死ぬほど簡単過ぎるんです。
“道徳なき経済は罪悪であり、経済なき道徳は寝言である”
という二宮尊徳(通称二宮金次郎ですねw)の言葉がありますが、これを恋愛に置き換えると、
女の子のことを大切に思う気持ちを持ちつつ、しっかり男として欲望を満たすことが大切
ということが言えます。
「そんな理想、そりゃ叶うならそっちがいいけどさ・・・」
「そんなことより俺はたくさんセックスしたいんだよ!」
って人は、【女の子を楽しませること・ラポール(信頼関係)・一体感】を徹底的に意識すると良いです。
セックス後に女の子から「また遊ぼー🤗」「一緒にいて楽しかった!ありがとう☺️」と求められます。
 
 
僕が考える【本物の実力派のモテる男】とは、
“心の合鍵を渡してもらえるほど信用されていて、女の子に心の底から存在を求められている男”
だと思います。
福岡ピラティスの先生

女の子に喜ばれてなんぼ、存在を求められてなんぼです。

 

話は逸れますが、僕が運営しているコミュニティ『Club 恋達』にとある人を招待したんですね。

『Club 恋達』とは?
恋達が運営する日本最高峰のモテを実現する恋愛の精鋭集団。
“女の子を大切にしつつ、男の欲望もちゃんと満たす”
男の中のAランクを目指し、全国から高い志を持った男たちが集う日本唯一のコミュニティ。
その女性はミスユニバースファイナリスト出場の経験がある女性で。
【ミスユニバースみづきさんのプロフィール】
ミスユニバースファイナリストみづきさん
幼少期より芸能活動に携わり、高校卒業後『日本の美しさと文化』を学ぶ為、同じ島国でも全く異なる文化を持つイギリスへ留学。

その後ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど各国へ渡り、帰国後モデルやフリーランスの仕事で国内・海外で活躍。

ミスユニバースファイナリスト出場経験あり。7000人の候補者の中から4人の候補者まで残る。
現在も引き続き国内海外で「日本の美しい文化」を伝える活動をしている。

そこで、彼女が口にしていたのが、

「仕事柄、芸能界の俳優さんやモデルさんともお会いしますが、自分の外見に甘えて内面を磨く努力をしてきていない人は、本当にうすっぺらいし、そういう人とは話していても楽しくないですね。

やっぱりいい男は内面から魅力が溢れ出ていますし、そういう人は顔の表情だけでも見て分かりますね!」

と言っていたのが印象的でした。

ミスユニバースライン

「ミス・ユニバース・ミス・インターナショナル・ミス・アース」と並び、世界四大ミスコンテストに数えられるミスワールドという大会に出る女性を指導しているぐらい、実力のある方です。

これまでの経歴や仕事柄、周りにモデルや芸能関係の方が数多くいることはもちろん、厳しい競争を勝ち抜いてきた経営者などがゴロゴロといます。

縦も横も様々な繋がりがあって、一般をはるかに超越したレベルの人たちと触れ合ってきた彼女だからこそ、「本物のいい男」になるための価値観や思考が何かを知っています。

恋愛活動をしていく中で女性と数百人以上関わった人なら分かると思いますが、「イケメンってマジで薄っぺらい。」って女の子が口を揃えて言いますよねw

 

で、僕たちは、ただ女の子ことだけを考えて何でもしてあげるという善良な心一つだけだと、

【徳の高い人】にはなりますが、【モテる男】になることは出来ません。

女の子の幸せと自分の幸せを一致させるから、良い関係が築けるわけです。

“男の欲望としてのセックスという結果を追求しつつ、恋愛活動の過程の中で男を磨く”

ということを同時進行させるからこそ、当たり前にセックスもできるし、かつ女の子が離れていかなくなるほどのモテる男になることができます。

“女の子の心を抱くことができれば、身体なんていくらでも抱ける”

これは、僕のユニークポイントでもあり、他のプレイヤー、講師と決定的に違う点です。

「身体を抱く⇨心を抱く」

という一般的な順序の真逆から入るということです。

セックスをゴールとした一般的な攻略法も良いですが、【お互いの全幅の信用を置ける男女関係】をゴールとして、”セックスは通過点”と考える戦略も悪くないですよ(笑)

 

僕は綺麗事抜きにマジで結果出す精鋭集団を作るのが理想です。

もしもあなたが、

「恋愛で人生を豊かにしたい」

という思いを持つのであれば、そのうちどこかで僕と“同志として”、一緒に恋愛力と人間力を同時に磨く秘密の場にご招待します。

どうせなら、誰がどう見ても、

「いい男」
「圧巻のモテる男」
「恋愛の覇者」

になる山を登りましょう。

いい女がいい男を放っておくはずがありません。

目の前のセックスなんか簡単、肩の力抜いても余裕のよっちゃん。

そんな実力者になって、いい男として恋愛活動に取り組んでいくなら、僕が全力で味方します。

 
それでは!
 

【以下はメモ】
人間は求められるから自己肯定感が上がりますし、
今は自分に自信はなくても、相手をむちゃくちゃ楽しませたい!喜ばせたい!って気持ちに自信は持てませんか?
例えば、セックスへの考え方で比較してみましょう。

×「女の子に嘘をついて騙してでもセックスをして構わない」

○「等身大の自分で挑み、己の魅力でセックスをする」

前者は自分に嘘をついて大きく見せることで、相手を搾取するニュアンスでセックスをします。

相手がこちらの嘘に気づかなければ騙すことができますが、罪悪感が心に蓄積されていきます。罪悪感は『毒』だと考えると分かりやすいです。

溜めた毒は知らず知らずの内に自分を侵食し、卑しい顔つきになったり、なんとなくキモいオーラが出るようになったり、ヘラヘラして軽そうな印象を持たれたりするようになります。

後者は女性に喜んでもらった上で相手と心の中で握手ができている状態でセックスをします。

できないことはできないと言い、できることを行動や態度で示す。そんな人としてのベースが確立されているからこそ、女の子に「この人は芯がしっかりしている」となめられるどころか尊敬されます。

女の子に人として信頼されているので、ホテルに行くときも一切拒否がなく、トラブルもなければ、女の子がついていきたいと思ってついてきてくれるので、これでもかと自尊心が満たされます。
 
また、女性を落とすというテーマで言うと、

×「自分の価値を高めずに、女を落とすためのテクニックを駆使する」

○「男の価値を高め、女性に惚れられるようなモテ方を目指す」

というように、スタンスや取るべき戦略、目指す方向性が全く正反対なわけです。

今からモテるための努力をするとして、積み上げていくものが違えば、当然1年後に関わっている女性のレベルに大きな差が出ます。

何年もナンパをしたり、恋愛活動をしているのに、一向に関わる女性の【質】が上がっておらず、

「もっと美人を落としたいんですが、、」
「レベルの高い女性となると、関係を切られてしまうことが多いです。。」

と悩んでしまうのは、人生の質を向上させようとしてこなかったことが根本的な原因となります。

もっと言うと、

“恋愛活動を始めるときにただ目の前の女といかにヤるかしか考えず、経験を積み重ねるほどいい男になっていくようなビジョンや大志を抱いてなかったから”

ということです。

ところで、あなたはモテるってどういう人のことをイメージしますか?
・週に5人の女性を抱いているヤリチン
・百発百中で狙った女性を彼女にできるような男
確かに上に挙げたような女の扱い方が分かっている男のことを世間では【モテる男】なんて言ったりします。
しかしながら、【モテる】という意味をよ〜く考えてみると、“相手から求められること”を指していると思います。
つまり、可愛い子とセックスが出来たとしても、ていなければ、そいつは【ヤレる男であってモテる男ではない】ということです。
自分からアプローチしたらセックスができる、セックスはさせてくれるが自分を本当の意味で必要とされていない気がする、みたいな人ってセックス出来たときだけガッツポーズをするんですが、次第に心が空っぽで虚しい気持ちになって、満たされない感覚があるんですね〜。
こういったものがないと、レベルの高い女性と同じ高さ、次元で波長が合わず、「薄っぺらい男」と思われてしまい、しょうもない女の子としか関係を持つことができなくなります。

・セックスはできるものの、深い話ができず、表面上の関係で終わってしまう。
・女の子と短期的な関係は続くが、長期的に関係になるといつも切れてしまう…
・精神性の高い女性には全く相手にされていない気がする…

のような悩みがあるなら、自覚があるので男の中でも【ワンランク上の男】になる方法をお伝えします。
もちろん、今は恋愛経験が0に等しくて、これから「いい男になっていきたい」という人も、自分がどんな男になりたいのかのイメージを持って恋愛活動をすることが大切です。