20歳の美女をナンパした音声と人間社会で鬼のようにモテる理屈

1.20歳の美女をナンパしたときの実録音声
2.人間社会で鬼のようにモテる理屈
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1.20歳の美女をナンパしたときの実録音声

本日も恋達の実録ナンパ音声をお配りします。

認識体現力をつけるきっかけにして頂くためですね。

またもや、友人のコーンパンと散歩していたときに、20歳くらいの美女が歩いていたので声をかけたときの音声です。

・どのようなテンションで会話すると女性は「楽しい」と感じるのか

・適切にいじるにはどうすればいいのか

ということが理解できる内容になっていると思います。

はい、今回も

・実録ナンパ音声
・音声書き起こし+恋達の解説

の2つの媒体をお配りします。

前回のナンパ音声同様、注意点は、

『実録ナンパ音声だけを聞いて終了しないでください。』

ということですね。

ナンパ音声だけ聞いても、必ず僕が意識しているポイントを全て理解することは不可能だからです。

僕が意識している認識体現力というのは、会話の細かしところや、“間”や“ニュアンス”など、多岐に渡るからです。

そういう細かいところを理解して吸収しなければ成長がないわけです。

今回は特に、会話中のテンションや、女性を傷つけずに楽しい気持ちにさせるための『いじり』も入っています。

・そもそも女性をいじることが苦手
・なぜいじる必要があるのかわからない
・いじろうとしたら女性を傷つけてしまい不快にしてしまう
・いじったつもりが全く女の子に刺さらない

という悩みを持っている男性はめちゃくちゃ多いです。

なぜこんな悩みが発生してしまうのか?

それはもちろん「認識体現力がないから」で説明がついてしまいます。

認識力があれば、

・どのようなセリフが正解なのか
・このセリフを言うと女性はどう感情が動くのか

ということが手に取るようにわかるようになります。

ですので今回も、会話の書き起こしと解説を何度も読んで学習してみてください。

それではどうぞ!

◎音声はこちら
https://rentatu.jp/voice/20izakayabaito_nakasu/20izakayabaito_nakasu.m4a

◎書き起こしはこちら
http://rentatu01.com/l/m/ZxXwvWuphsegIa

 

2.人間社会で鬼のようにモテる理屈

昨日のメルマガで、
“相手の幸せが自分の幸せ”=“相手のことをしっかりと考えること”
を実行すると、

『鬼のようにモテる男になる』

と言いました。

鬼のようにモテる理由を結論から言いますが、

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人間社会は相手ありき
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だからです。

あ、先に言っておきますけど、ここからの内容は読むべき人と読むべきでない人と分かれます。

利己的な人にはひどく気分を害する内容なので、もし該当するよという方がいましたらここでメールを読むのをやめておくことをおすすめします。

絶対やめておいた方が良いです。

お願いです。

やめてください。

今日は僕が世間の男性に物申したいことをぶちまけます。

でも、今日の、この文章が、
人生を見つめ直すきっかけになればと勝手ながら思ったので書きました。

凄く当たり前な内容です。

しかし、当たり前でシンプルなことほど、人は軽視して重要性を感じないので、その奥深さを理解している人は100人に3人もいません。
(さすがに1人はいるかもしれませんが)

ちなみに僕は現在、東京という47都道府県の中でも最も最先端で人口の多い街に住んでいます。
1日の乗降者率が世界でも1位という大変な街の近くに住んでいます。

中高時代は学区内にコンビニがないような田舎に住んでいたため、人間社会というよりは村社会に近いようなニュアンスの所に住んでいたんですが、
今となっては人混みが当たり前というレベルでとにかく人が多い、大都市に住んでいます。

で、何でこんなことを言うのかと言うと、

“人間が一生を生きる上で、最も大切なことを見失っている人たち”

があまりにも多いからです。

どういうことかというと、

「モテるようになりたい」

ということを踏まえても、女性のことを考えなければ、女性のことをいつまで経っても分かるようにならないし、女性のことが分からないからネット上の2ch、Twitter、情報発信サイトの信憑性に欠ける情報を鵜呑みにして実際の女の子とのデートでやってしまったり….。

僕はいつもこう思います。

「あぁ、また幸せにならない道を全力疾走していった。」

と。

・相手を傷つこうが自分がセックスが出来ればそれでいい
・自分の強欲を女性に押し付け解消することで自尊心を満たす
・自分がいかにモテるか、セックスできるかしか考えていない傲慢人間

彼らはもれなく幸せになることはできません。

以前Twitterで、

「人を幸せにすることで得られる幸せほど、幸せなことはない。
自分のための幸せは長くは続かない。」

とつぶやきましたが、

人間社会の真理だと、僕は思っています。

自分の自尊心を満たすことは大切です。
社会の中で自分の役割、存在価値を感じたいという欲求は、至って自然なことで人間なら誰しもが持っているものです。

それは大変素晴らしいことです。

しかしながら、“人を使って自分を満たす”ということには違和感でしかありません。
むしろ、違和感だらけ。

『人と関わる中で、自分の関わり方が相手を満たし、結果的に相手から自分を満たしてもらったから自分も満たされた。』
という順序が正しい真っ当な満たされ方です。

あなたが、デートをして仲良くなって好意を寄せた女性に、性欲の処理に使われていたと後で知ると、

どんな気持ちがしますか?
嬉しいですか?
楽しいですか?
生きていて幸せだと思いますか?

僕は幸せであるとは、口が裂けても言えません。
別に正義か悪かの話をしたいのではありません。

僕が言いたいのは、どうせ恋愛活動をするのであれば、

「自分の魅力を高めていって、自分の魅力で女性を惹きつけられるようになって、そして関わる女性を幸せにしていくことで得られる、最も最高の幸せを感じながら、美女に求められるステージに辿り着きたいと思いませんか?」

ということです。

相手のことを無視すれば、必ず自分に罪が返ってきます。
自分が一番と考えている人間を、誰も面倒見ようとは思いません。良くしようと思う人はいません。
そんな人間とは縁を切りたいと思うのが、真っ当な人間の感覚です。

にも関わらず、ナンパ・恋愛業界には自分が満たされるための手段を説いた教材や言説が多く、
どうしてそんな教材を参考にして美女から求められるようになるのか、美女とセックスができるようになるのか、
僕は不思議でたまりません。

 

「アホか。女をなんやと思ってんねん」

 

としか思ってません。

「でも女だって奢り前提でデートに来るしひどいやつになると財布すら持ってこない子もいるし女だって男をなめた態度じゃないですか」

その気持ちもすごく分かります。

僕が一人の男として何も思わないかと言えば思わないわけがありません。

「そうかそうか。財布を忘れたのか。仕方がないな~」
とこの世を達観したおじいちゃんのようなことを言うつもりもありません。

「自分が食べたものぐらい自分で払えや」
と内心思っています。

でも、
それでも、

僕たちが男から飯をたかろうとする女子と同じステージで物事を考えている限り、

女子達と同等の精神年齢に成り下がるだけです。

そんな乞食女子達と同じ高さの目線で、同じようなことを考えているから、

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いつまで経っても男の器は大きくならないんです。
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会計のときに女子に割り勘を求めて目先の数千円を得して結果的に僕たちが望んでいる美女との関係を結ぶことを自ら遠ざけていることが大問題です。
(学生はお金がないので割り勘が自然ですが)

「今日はありがとな!」

その一言で良いんです。

奢ったからどうのこうの、奢ったから偉そうにして見返りを求めているとかどうでもいいんです。

自分が女子だったらケチケチしている男についていきたいと思いますか?

一緒にご飯に行って自分が誘ったにも関わらず割り勘を求めてくる男性を見てどう思いますか?

肝心なのは、自分がそんな女子達より一つ上のステージに立つことです。
それこそが、男の器が大きいと言われることでもあります。

器が大きいのは男側が必ず損をしているときです。
得をするのに器は必要ありません。

ちゃんと相手のことを考えると恋愛での答えは自然と導けます。

だからこそ、僕は手前味噌ですが、数年来の付き合いの女友達が何人もいますし、関わる女の子からプレゼントをよく貰います。
(最近は、女の子が韓国に旅行に行ったお土産でパックやボディローションをもらったり別の子にはボクサーパンツをもらいました)

話は奢るvs割り勘論争に順調に逸れていますが、

自分が良ければそれでいいと考える人間は、
搾取する(相手が持つ金・時間・気持ちを)人間です。

相手のことを考えられる人間は、
出会うことでプラス(喜び・充実感・幸福感)を与える人間です。

どちらの人間と付き合いたいかは、小学生でも分かります。

「そんなの綺麗事だ」
と思う方は、僕と気持ちの良い関係を築けそうにもないので、どうぞここでメルマガを解除して下さい。

「いや、言っていることは正しそうだし、俺もそう思う。」
と心の中で思ってくださった方は、どうぞこれからもよろしくお願いします。

相手のことをしっかりと考え、美女が何を求めているのかを正しく認識し、正しく体現することが出来れば、
当たり前ですが美女から求めてきます。

世の中には自分のことしか考えておらず、結果的に美女とも関係を築くことができていない男性たちを、僕は山ほど見てきました。

だからこそ、世の中の男性が自分のことばかり考えてうつつを抜かしているからこそ、
相対的に僕の順位が勝手にうなぎのぼりになっていくわけです。

「鬼のようにモテていきます。」
と言ったのは、そういったわけです。

僕が人生の中で出会う女性を大切にするように、女性もまた、僕のことを大切にしてもらえます。

例え、セックスをしたとしても、しなかったとしても。

 

『人間社会は相手ありき』
だと、僕は強く思います。
恋愛をする中で、一人の男としての魅力を高めていく上でも、強く、魅力的な人格を育んでいく上でも、やはりそう思います。

相手が求めていないのに、

「これが俺の価値だ」
「俺の価値を分からないなんて、どんだけ頭が悪いんだ」
「なぜだ?なぜ俺の誘いを断るんだ」
と言っても、ただの押し売り業者と一緒ですからね。

「帰ります」
と言われ、ラインをブロックされるのは至って普通のことであると思います。
相手のことを考えず、自分の都合を押し付けてしつこくすることが、モテる男の考え方だとは到底思えません。

それから、自分がセックスしたいという気持ちで一生懸命な方へ。

セックスしたいと思う気持ちは良いですが、今のあなたは、誰によって影響を受け、誰によって面倒を見てもらい、誰によって大切にされてきたかをよく考えてみてください。

いつまでも周囲に与えてもらう雛鳥や子供の立場に甘んじてはならないと僕は思います。

「自分が良ければそれでいい。それでも自分が一番」
と思ってしまったら、人生は知らず知らずのうちに、闇の世界へと突入しています。

あなたが、人に大切にされ、女性からモテる上でも、

 

「人生の中で大切なものだけは見失わないように。」

そして、

「女の子にまた会いたいと思ってもらえる男になれるように。」

 

それでは!

p.s
明日は、東京の女子を電話だけで食いつかせてホテルに行くことを確定させたアポ取りの音声を配ります。

先日読者さんから、
「ペアーズでいいね数が全然増えません。」
「LINEで連絡を取れる相手が全然いなくて普段も出会いがなくて困っています。」
というメールを頂きました。

明日から順にお答えしていきますのでもう少しお待ち下さい!